夏の親里で育むたすけ合いの心 – 立教189年「こどもおぢばがえり」閉幕
教会本部主催の立教189年「こどもおぢばがえり」は8月3日に閉幕した。7月27日から8日間にわたって開催された今年は、昨年より約5,000人多い、16万4,669人が帰参。夏の親里に帰り集った子供たち・・・
教会本部主催の立教189年「こどもおぢばがえり」は8月3日に閉幕した。7月27日から8日間にわたって開催された今年は、昨年より約5,000人多い、16万4,669人が帰参。夏の親里に帰り集った子供たち・・・
本部隊6日から八代市などへ出動給水車派遣 熊本教区隊が初動救援 7月28日午後4時27分ごろ、熊本県内で最大震度7の地震を観測した。その後も震度5弱を6回観測するなど強い揺れが相次いだほか、地震に起因・・・
世界各地から大勢の子供たちが参加した立教189年「こどもおぢばがえり」。期間中、遠近を問わずおぢばに帰り集った道の子供たちを楽しませたいと、各行事会場や詰所、団・隊では、受け入れに当たるスタッフによる・・・
天理教災害対策委員会(山本道朗委員長)では、「天理教災害救援ひのきしん隊基金」を常設し、救援活動のさらなる拡充のために運営させていただいております。 このたびの「令和8年熊本地震」による被害が拡大して・・・
この身の内離れて神はなし。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』164「可愛い一杯」 7月後半、「こどもおぢばがえり」のお誘いを兼ねた教会おとまり会を企画しました。参加した子供の中には、すっかり元気を取り戻した・・・
7月28日、熊本地方を震源とする「令和8年熊本地震」が発生した。命を失われた方々に謹んで哀悼の意を表するとともに、被災された皆さまならびに関係の皆さまに心よりお見舞いを申し上げる。 連日、命に関わる危・・・
Q. 小学生の息子は忘れ物が多く、いつも私が持ち物を確認し、忘れ物をしたときは届けています。困っている姿を想像すると、つい手助けしてしまうのです。夫からは「失敗して学ぶことも大切」と言われます。どこま・・・
「こどもおぢばがえり」期間中、真柱様と大亮様は各行事会場をご視察。帰参した子供たちの元気な姿をご覧になった。また、引率者や各所で受け入れに当たるスタッフにねぎらいの言葉をかけられた。
立教189年「こどもおぢばがえり」には、8日間で約16万5,000人が帰参した。夏のおぢばに帰り集った子供たちは「しこみ・ふせこみ行事」で教えにふれるとともに、「おたのしみ行事」で楽しいひと時を過ごし・・・
期間中、さまざまな行事会場が設けられる「こどもおぢばがえり」。なかでも「しこみ・ふせこみ行事」は、帰参した子供たちが「生きるよろこびを味わいます」「ものを大切にします」「仲良くたすけあいます」の「三つ・・・
リハビリテーションという言葉の語源はラテン語です。「リ(re)」は「再び」、「ハビリテーション(habilis)」は「適した状態にする(獲得する)」を意味し、成人の場合、病気やけがで失われた機能を「再・・・
「こどもおぢばがえり」をはじめ、少年会の子弟練成会や教会おとまり会などが開かれる夏は“子弟育成の旬”。「子供に教えを伝える夏にしたい」との思いを胸に帰参した引率者の声を紹介する。 人を喜ばす母の姿が手・・・