ジャンル【初心者向け・入門】の書籍
【 21件 】
並び順
-
-
2015.03.26歴史と信仰が息づく町「天理」
親里とも呼ばれるこの地の施設、天理教の教え、行事や活動などをビジュアルに解説。このほか読み物として、近江昌司氏(天理参考館顧問・天理大学名誉教授)による「天理市今昔ものがたり」を収載。スマートフォンやタブレットなどのカメラ付き端末でQRコードを読み取り、動画やマップ情報にアクセスできます。 -
2011.04.18「水を飲めば水の味がする。親神様が結構にお与え下されてある」「世界は、この葡萄のようになあ、皆、丸い心で、つながり合うて行くのやで」「やさしい心になりなされや。人を救けなされや。癖、性分を取りなされや」「働くというのは、はたはたの者を楽にするから、はたらくと言うのや」など、信仰人生の指針となる教祖のお言葉163節を抄録。解説、巻末さくいん付き。
-
2010.03.01「身上部」「事情部」「世話部」の三部を設け、医学、信仰、生活の三つの面から病む人の救済に当たる天理よろづ相談所病院「憩の家」。
天理教の信仰に基づいて心身の苦悩の解決を目指す事情部講師の日々のおたすけをつづった「おたすけ日誌」と、同講師による幸せに暮らすためのヒントとなる教話「しあわせの心」、各20編。 -
2008.01.26品格のある絵、平易な言葉づかい。教祖90年の道すがらを、史実にもとづき、ビジュアルに描いた劇画『教祖物語』。同物語は立教150(1987)年4月に第1巻が刊行され、3年後の1990年8月の第5巻をもって、完結しました。大人にも子どもにも親しまれて20年、その全5巻のうち、教祖ご在世時代を描いた3巻までを1冊として刊行したのが、この本です。
-
2006.09.26本書は、著者の代表作の一つで、30年ぶりに復刊したものです。
著者は86年の生涯で、講演回数が1万回を超え、また、文書伝道にも長年携ってきました。本書はそうした著者が、天理教を信仰していない人にも分かりやすく読めるようにと筆を執った一冊です。
入信間もない方への入門書としても好適です。 -
-
2002.04.01本書は、ようぼくが天理教の信仰者として、ぜひともわきまえておきたい項目を、まず「教えのかどめ」として順序立てて示し、続いて、日々の暮らしの中で実践に務めたい事項を「実践のかどめ」としてまとめたものです。
-
2000.10.26親子・夫婦・生と死などの倫理の問題を教理に基づいて考察したもので、昭和42(1967)年に刊行されたものに新たな書き下ろし原稿2編を加え、平成12(2000)年、33年ぶりに増補出版されました。
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
1968.10.25「天理教とは何か」など、布教していく上で大切な点を、教典に依拠し、答えを明らかにする。
昭和四十年のはじめから「天理教とは」と題して、天理時報紙上に発表した文章の後半をまとめたのが下巻である。
下巻は、天理教教典第六章から第十章までの後編に依拠して論述をすすめた。





















