ジャンル【エッセー】の書籍
【 24件 】
並び順
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2022.11.01著者が心の支えにしてきた、忘れられない看護のエピソードを紹介。
患者とともに笑い、泣き、悩みながら成長するようぼく看護師たちのものがたり。
『すきっと』で好評連載中の同名エッセー23編(16号~38号)を書籍化! -
2022.07.26〝一音一恩〟に感謝を込めて
天理から世界へ羽ばたいたヴィオラ奏者。
恩返しの心で「人」と「音」と向き合い、
〝幸せのハーモニー〟を奏でる。
『天理時報』の同名連載エッセー(平成29~令和4年)に書き下ろし2編を加え書籍化。 -
2021.11.01「かしもの・かりもの」「ひのきしん」「陽気ぐらし」
三つの教えを心に歩む 喜びあふれる日々の暮らし
教えを心に、陽気に歩む――。
10代から90代までの幅広い年齢層の教友たちが、三つの教えをテーマに、普段の生活のなかの〝気づき〟や、日々の信仰実践などをつづったエッセー集。「『天理時報』創刊90年記念懸賞エッセー」(2020年)の応募作品の中から、入賞作29編を収載。 -
2020.05.01誰かが誰かの支えになる――
縁をつないで広がる〝家族の輪〟
神様を中心とする暮らしには
目に見えない宝物がいっぱい!
親々から受け継いだ信仰を子や孫に伝え、里子や教会につながる人たちを含めた、大きな家族として歩む陽気ぐらしへの道――。 その日常をつづった心温まるエッセー集。 -
2020.03.01「心理相談」の草分けが語る子育てと若者育成の心得
心理臨床の重要手法「箱庭療法」を日本で初めて導入したことで知られる天理大学は、「教育相談室」を1955年に設置し、地域に根差した心理相談に率先して取り組んできた。その草分けとして、長年、相談者に寄り添い続けてきた著者がつづる「カウンセリングの心得」。 -
2019.10.25笑顔と涙は背中合わせの時もある。
だからこそ笑顔は尊く、人の心を温める力がある。
教会長として「鳥の眼虫の眼」の
複眼で感じた信心の精髄――
『大望』の人気連載「鳥の眼と虫の眼」が待望の書籍化!! -
2019.10.01夫婦・親子・兄弟が丸く治まる
陽気ぐらしのヒント満載!
笑いあり涙ありのエッセー集
ラジオ天理教の時間「家族円満」
シリーズ1千回記念出版
これまでに放送された作品のなかから
選りすぐりの32編を1冊にまとめました。 -
2018.10.01「おたすけの志」が診療の原点
〝祈りのこころ〟で患者に寄り添い続けて半世紀、
ようぼく医師がつづる「医療と信仰」。
『天理時報』連載「暮らしと健康」(平成15年) を含むエッセーや、これまでの講演原稿、書き下ろしを収録。医療編・信仰編から成る全31篇。 -
2018.04.01本音で語りかけ、問いかけてくる。
臨床心理士として、悩める若者の心に寄り添い続けた教会長がいた。
彼が遺した、道を歩む人へのメッセージ集!
『人間いきいき通信』をはじめ、教内紙誌に掲載されたエッセーや講話などを収録。読む者の心に響く珠玉のメッセージ。 -
2018.02.01すべては親心のまにまに
転んだらまた立ち上がって歩き始めよう!
何事も人のせいにすることなく、自分をも責めることなく、力まず、道は楽しんで歩もう。(本文から)
『みちのとも』長期連載(平成19年~29年)
信仰随想「〝世上の鏡〟に向き合って」
待望の書籍化! -
2014.07.01不思議な縁に結ばれて、わが家に迎えられた子どもたち。
一人ひとりを見つめ、思いっきり抱きしめて過ごす日々。
さりげない日常の、ありふれた場面に散りばめられた、
ある里親夫婦と子どもたちとの「家族を紡ぐ」詩文集。 -
2013.05.01世代を超えて家族と語らい、信仰と向き合うなかで
見えてきた“機嫌よく”暮らすコツ。
教会長として日々信仰を見つめるなかで感じたことや、家族とのやりとりから気づいたことなどを、軽妙なタッチで語りかける。『天理時報』の同名連載エッセー(平成20~24年)に書きおろしを加えて書籍化。亡父である弘長米次・周東大教会前会長のエッセー「世界一列」(平成14年『天理時報』連載)も併せて収録。 -
2012.05.01人生にはさまざまな出会いがある。不思議な縁がある。その最たるものが、夫婦・親子のつながりだろう。?家族のかたち?が変容してきた現代。心理セラピーを通して家族問題に長年携わってきた著者が語る、家族のたすかりのストーリー!
星と星が結ばれて星座となるように、夫婦・親子の関わりには意味がある! 四六判並製 ・240ページ。 -
2011.03.01陽気な教会家族の日常を“子ども目線”から眺めてみると……日々に息づく“暮らしの信仰”と“家族団欒のエッセンス”が見えてきた!
「八つのほこり」など、教えのかどめをテーマに、家族団欒のヒントをつづったほのぼのエッセー。少年会本部発行『さんさい』連載の「虹色心もよう」(1991~1993年)に、大幅加筆のうえ出版化。 -
2010.10.01大切な人と、つながり合っていますか?――かけがえのない体験をもとに紡がれた22編の絆ものがたり。『天理時報』で募集した「絆」をテーマとする懸賞エッセーの入選作20編と選外佳作2編を収載。 四六判並製/200ページ。
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2010.09.01家族や親族との団欒のみならず、教会や地域における教友同士のたすけ合いなど、血縁を超えたお道ならではの“一れつきょうだいの団欒”の姿を生き生きと描く。立教172年(2009年)の『天理時報』懸賞エッセー「家族団欒」の応募作品の中から、審査員が選んだ入選作20編を収載。新書判/196ページ。
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2009.02.01感謝の心、家族の絆、あいさつ、親孝行、慎み、たすけ合いなど、人間としての大切なものが失われつつあります。いまの社会を暗くしている原因は、こんなところにあるのではないでしょうか。陽気ぐらしの水先案内人である天理教布教部講演講師が、本当の幸せな人生へとあなたを導きます。
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2007.04.18本書では、道一条になって以来、常にお道の教えを心に置き、教祖のひながたをたどるべく歩んできた著者が、にをいがけ・おたすけに、そして、ようぼく・信者の丹精にいそしむ中でつかんだ、夫婦や親子、兄弟姉妹などの“人間関係”、住まいや地所といった“生活の場”、そして予期せぬ時の動きの中に示される親神様のご守護の世界を分かりやすくつづっています。
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2006.11.01天理教新潟大教会長である著者によってつづられた信仰随想集です。大教会で毎月発行するにをいがけ用チラシ「小新だより」から選んだ35編と、かつて『天理時報』に連載した25編のエッセーからなります。
自然や風土を通じて、あるいは社会や身近な出来事をめぐって「さて、あなたは天に何を祈りますか?」と読者に問いかける一冊です。 -





















