ジャンル【作家・芸能人】の書籍
【 4件 】
並び順
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2021.09.01生まれは大阪・大正区。中学・高校を天理で過ごし、教師めざして上京するも、
役者になって大阪へ。芸能生活45年、多くの出会いに感謝を込めて、
ラジオにテレビに舞台にと、今日も明日も全力投球!!
撮影現場や番組で出会った著名人とのエピソードや、青春時代の思い出、幼い日の記憶など、演出家・俳優である人気パーソナリティーがラジオ感覚で自由にしゃべった痛快エッセー。 -
2016.03.26心と遺伝子の研究に取り組む
世界的権威の原点がここに!
3万5千頭のウシの脳下垂体を、一つずつ手作業で皮をむき、取り出した0.5ミリグラムの酵素「レニン」。最先端の遺伝子工学を導入し、その暗号解読にも成功――。研究現場で自らの信念と実践によって世界的成果を挙げた著者が、遺伝子を通して垣間見た生命の不思議や、陽気ぐらしを目指す新時代の生き方について語る。 -
2012.10.01戦後、大阪焼け跡闇市で産声を上げたという「青空書房」の店主は現在90歳。大阪古書店業界きっての古老にして、「文学と女房にべた惚れ」の著者が、妻に宛てて新聞の折り込み広告の裏につづった日々の手紙「家庭内通信」と、入院後の妻の病床へ送り続けた「絵手紙」、そして、新聞・テレビなどで話題となっている「『ほんじつ休ませて戴きます』ポスターを収載。
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2005.03.01本書は、『人間いきいき通信』(『天理時報特別号』)の表紙絵を平成13(2001)年から担当している著者による画文集です。
表紙絵に、未発表作や新作を加えた約80点の絵画と、書き下ろしエッセー38編で構成されています。親里の風景、道友社派遣留学時代のフランスなど、四季折々の水彩画と、どこか懐かしく心温まるエッセーは、誰もが出合った“あの日、あの風景”に誘ってくれることでしょう。





