ジャンル【おさしづ】の書籍
【 12件 】
並び順
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2019.04.18季節のなかで味わう〝信仰の情景〟
おさしづの一節を暮らしの拠り所とし、生きる喜びつづる随想録。
月刊誌『さんさい』(少年会本部発行)で連載された「おさしづ手帳――教えに基づく生き方覚書」(平成22年~31年)の書籍化。 -
2010.01.26「下の二」で紹介するおさしづは、明治四十年三月十三日以降の、いわゆる「百日のさしづ」。「十年を百日に足らず日で、話止めて了う」と、本席飯降伊蔵様が出直される六月九日までの百日足らずの間に、将来の道の動きの方向を明示された。その主な内容は、上田ナライト様の事情、神殿建築の事情、三軒三棟の事情。本席の身上障りを通して、人々が一手一つに心を治めるよう急き込まれる。
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2009.10.26「下の一」の主な内容は、一派独立運動と上田ナライト様の事情。明治32年から始まった一派独立運動は多年にわたって請願を繰り返し、その間に教義が整えられ、組織・制度も確立されていく。そんな中、明治39年に教祖二十年祭が勤められ、その後、本席はにわかに身上障りに。刻限を通して告げられた神意は、神殿普請と、「道のつぎめ」となるべき上田ナライトの事情であった……。
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2009.01.26おさしづ改修版の刊行を機に、昭和39年から5年余にわたって『みちのとも』に連載された「おさしづを拝す」。おさしづを通して道の歴史を学ぶとともに、その底に流れる神意を探る。
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1994.10.26天理青年教程第33号 : 天理教青年会本部発行
平成6年の刊行以来、おさしづ研究の副読書として多くの方に親しまれてきた一冊。「かしもの・かりもの」「一手一つ」「いんねん」などの用語を取り上げ、その用例を分類、抜粋したおさしづの手引書です。原点に基づく教義の研鑽の一助として、ぜひご活用ください。 -
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1981.01.05「おさしづ」の理解に不可解な時代的背景や人々の生活事情を史実をもとに明らかにしながら、「おさしづ」の個々の状況に迫り、神と人間との“心の対話”を立体的に描き出す、格好の入門書。
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