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続 座右のおふでさき 【AI音声】

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【再生時間:4時間26分】

百人の教会長・前教会長が、自身の"座右の銘"とする「おふでさき」の一首と、
お歌にまつわるエピソードなどをつづった第二集。
『天理時報』連載の「座右のおふでさき」から、教祖百三十年祭活動さなかのものを中心に百編を収載。

書籍発売:2015年2月

紙の本の価格:¥1,100(税込)
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  • よろつよのせかい一れつみはらせど(一号1) 小﨑浩司
  • みなそろてはやくつとめをするならバ(一号11) 山田貴美子
  • みへてからといてかゝるハせかいなみ(一号18) 三吉嘉充
  • このよふをはじめた神のゆう事に(一号43) 浅野啓文
  • やまさかやいばらぐろふもがけみちも(一号47) 山本達則
  • わがみにハもふ五十うやとをもへとも(一号63) 板井伸浩
  • せかいにハなに事するとゆうであろ(一号72) 石田隆通
  • せんしよのいんねんよせてしうごふする(一号74) 中西繁雄
  • にち/\に心つくするそのかたわ(二号28) 栗田道徳
  • しやハせをよきよふにとてじうぶんに(二号42) 是則晃生
  • このすいのどこにあるやとをもうなよ(三号11) 平田寛幸
  • 子のよなきをもふ心ハちがうでな(三号29) 水上守人
  • しんぢつに人をたすける心なら(三号32) 塩田善昭
  • めへ/\にいまさいよくばよき事と(三号33) 大佐古 稔
  • いまのみちいかなみちでもなけくなよ(三号37) 長谷川ケネス邦昭
  • しんぢつにたすけ一ぢよの心なら(三号38) 池田修一郎
  • たん/\となに事にてもこのよふわ(三号40・135) 権谷正一
  • にんけんハみな/\神のかしものや(三号41) 池田泰理
  • わかるよふむねのうちよりしやんせよ(三号47) 吉福新太郎
  • しんぢつにたすけ一ぢよてあるからに(三号77) 白須克己
  • しやんせよ万たすけのこのもよふ(三号79) 石本洋一
  • 一寸はなし神の心のせきこみハ(三号128) 神田善之
  • にち/\によふほくにてわていりする(三号131) 曽山 俊
  • めへ/\のみのうちよりのかりものを(三号137) 武田保徳
  • なにゝてもせかいの心いさむなら(四号20) 井上 哲
  • だん/\になにかの事もみへてくる(四号22) 植川 茂
  • にち/\によふきづとめのてがつけば(四号23) 益田旬一
  • よふむきもなにの事やら一寸しれん(四号26) 菊池弘明
  • どのようなところの人がでゝきても(四号54) 吉野静枝
  • だん/\とこどものしゆせまちかねる(四号65) 福田常男
  • このつとめなにの事やとをもている(四号93) 髙橋誠徳
  • にち/\に神の心のしんぢつわ(四号127) 町田一隆
  • をやこでもふう/\のなかもきよたいも(五号8) 加世田 誠
  • みのうちのなやむ事をばしやんして(五号10) 谷澤廉彦
  • しんぢつの心を神がうけとれば(五号14) 吉田政彦
  • しやんして心さためてついてこい(五号24) 志賀道雄
  • ちかみちもよくもこふまんないよふに(五号30) 吉岡孝之
  • はや/\としやんしてみてせきこめよ(五号64) 長尾輝一
  • これからハなんでもせかい一れつを(五号68) 新田恒夫
  • いかほどにむつかし事とゆうたとて(五号76) 西岡道洋
  • この心すむしわかりた事ならば(五号77) 山本正雄
  • このよふのもとはじまりのねをほらそ(五号85) 永関正元
  • にち/\にすむしわかりしむねのうち(六号15) 川尻治彦
  • このあかいきものをなんとをもている(六号63) 森口清和
  • 月日よりたん/\心つくしきり(六号88) 咲摩定夫
  • いまゝでハやまいとゆへばいしやくするり(六号105) 宮里 剛
  • どのよふなむつかしきなるやまいでも(六号108) 川戸勝治
  • とのよふな事をするのもみな月日(六号130) 小嶋教弘
  • たいないゑやどしこむのも月日なり(六号131) 蔦 直良
  • このきいもたん/\月日でいりして(七号17) 中瀬古芳伸
  • しんぢつに心さだめてねがうなら(七号43) 上谷一文
  • しんぢつの心あるならなになりと(七号46) 佐々木正明
  • しんぢつの心あるなら月日にも(七号84) 髙橋道嗣
  • なにもかもよふきとゆうハみなつとめ(七号94) 谷川清彦
  • どのよふなたすけするのもしんちつの(七号101) 原田 実
  • せかいぢうみな一れつハすみきりて(七号109) 藤本道栄
  • このよふのせかいの心いさむなら(七号111) 和田幸晴
  • 心さい月日しんぢつうけとれば(八号45) 波多野茂郎
  • このさきハたすけ一ぢよにかゝりたら(八号69) 北山藤彦
  • このたびのなやむところハつらかろふ(九号36) 加地道喜
  • しんぢつの心月日がみさだめて(十号1) 松浦徹哉
  • つとめさいちがハんよふになあたなら(十号34) 川島一郎
  • 月日にハなにをだん/\ゆハれると(十号86) 板倉 元
  • たん/\とこのみちすじのよふたいハ(十号104) 三代温生
  • どのよふなさハりついてもあんぢなよ(十一号3) 畑中正彦
  • このたすけどふゆう事にをもうかな(十一号16) 古川 博
  • こんな事なにをゆうやとみなのもの(十一号47) 吉川辰也
  • なんどきにかいりてきてもめへ/\の(十一号78) 黒川正誠
  • どのよふなものもしんからとくしんを(十一号79) 稲葉治郎
  • いまゝでにふでにつけたることハりが(十二号44) 庄司 博
  • このさきのみちハなんでもきがいさむ(十二号55) 井手正道
  • どのよふにむつかしくよふみへたとて(十二号61) 髙橋和夫
  • いかほどにむつかしよふにみへたとて(十二号71) 二宮秀人
  • とのよふな事をするのも月日にわ(十二号78) 玉村光彦
  • このみちゑはやくついたる事ならば(十二号82) 中西弘造
  • なさけないとのよにしやんしたとても(十二号90) 後藤芳樹
  • しんちつが神の心にかなハねば(十二号134) 大向成和
  • 心さいしんぢつ神がうけとれば(十三号23) 神崎寛美
  • せかいぢういちれつわみなきよたいや(十三号43) 杉江正昭
  • しんちつに心にまことあるならば(十三号71) 長江 渡
  • 月日にわどんなところにいるものも(十三号98) 野々村孝雄
  • むねのうち月日心にかのふたら(十三号99) 武内正美
  • みのうちにとのよな事をしたとても(十四号21) 小松悟志
  • 月日ひわにんけんはじめかけたのわ(十四号25) 松岡慶治
  • にんけんもこ共かわいであろをがな(十四号34) 笹倉雅浩
  • にち/\にをやのしやんとゆうものわ(十四号35) 中隈禎昌
  • 心さいすきやかすんた事ならば(十四号50) 中山利信
  • とのよふな事がありてもあんちなよ(十四号74) 竹川東一郎
  • いかほどにせつない事がありてもな(十五号8) 山田道弘
  • たん/\とよふぼくにてハこのよふを(十五号60) 田渕明男
  • をやのめにかのふたものハにち/\に(十五号66) 日下部昌史
  • 月日にわどんなをもハくあるやらな(十六号26) 藤原福雄
  • このみちハどんな事やとをもうかな(十六号57) 瀬口諄子
  • さあしやんこれから心いれかへて(十六号79) 泉 裕一
  • 月日にハせかいぢううハみなわが子(十七号16) 清水良徳
  • たすけでもあしきなをするまてやない(十七号52) 森田得治
  • いまゝでのよふなる事ハゆハんでな(十七号71) 塩野理二
  • これをはな一れつ心しやんたのむで(十七号75) 上次田功次
  • にち/\に心つくしたものだねを(号外) 柏木 茂
  • しんぢつに神のうけとるものだねわ(号外) 青木 功
  • あとがき