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続・座右のおふでさき百首百話

百人の教会長・前教会長が、自身の"座右の銘"とする「おふでさき」の一首と、
お歌にまつわるエピソードなどをつづった第二集。
『天理時報』連載の「座右のおふでさき」から、教祖百三十年祭活動さなかのものを中心に百編を収載。

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  • みなそろてはやくつとめをするならバ(一号11) 山田貴美子
  • みへてからといてかゝるハせかいなみ(一号18) 三吉嘉充
  • このよふをはじめた神のゆう事に(一号43) 浅野啓文
  • やまさかやいばらぐろふもがけみちも(一号47) 山本達則
  • わがみにハもふ五十うやとをもへとも(一号63) 板井伸浩
  • せかいにハなに事するとゆうであろ(一号72) 石田隆通
  • せんしよのいんねんよせてしうごふする(一号74) 中西繁雄
  • にち/\に心つくするそのかたわ(二号28) 栗田道徳
  • しやハせをよきよふにとてじうぶんに(二号42) 是則晃生
  • このすいのどこにあるやとをもうなよ(三号11) 平田寛幸
  • 子のよなきをもふ心ハちがうでな(三号29) 水上守人
  • しんぢつに人をたすける心なら(三号32) 塩田善昭
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  • にち/\にをやのしやんとゆうものわ(十四号35) 中隈禎昌
  • 心さいすきやかすんた事ならば(十四号50) 中山利信
  • とのよふな事がありてもあんちなよ(十四号74) 竹川東一郎
  • いかほどにせつない事がありてもな(十五号8) 山田道弘
  • たん/\とよふぼくにてハこのよふを(十五号60) 田渕明男
  • をやのめにかのふたものハにち/\に(十五号66) 日下部昌史
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  • このみちハどんな事やとをもうかな(十六号57) 瀬口諄子
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  • たすけでもあしきなをするまてやない(十七号52) 森田得治
  • いまゝでのよふなる事ハゆハんでな(十七号71) 塩野理二
  • これをはな一れつ心しやんたのむで(十七号75) 上次田功次
  • にち/\に心つくしたものだねを(号外) 柏木 茂
  • しんぢつに神のうけとるものだねわ(号外) 青木 功
  • あとがき

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初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
はじめてシリーズ9 天理教用語の基礎知識
道友社編
1996.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。

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