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  • 総会 – 少年会櫻井団

    少年会櫻井団(西本定道団長)は3月29日、奈良県桜井市の櫻井大教会で「家族おつとめまなび総会」と銘打ち総会を開…

  • 総会 – 少年会琵琶団

    少年会琵琶団(岡田豊嗣〈とよつぐ〉団長)は4月4日、滋賀県野洲市の本部直属琵琶分教会で総会を開催、少年会員21…

  • 総会 – 少年会津輕団

    少年会津輕団(富越陽平団長)は4月1日、青森県弘前市の津輕大教会で総会を開催、少年会員60人、育成会員84人の…

  • 総会 – 少年会周東団

    少年会周東団(川本義郎団長)は4月5日、山口県岩国市の周東大教会で「おつとめまなび総会」と銘打ち総会を開催、3…

  • 縦の伝道講習会 – 少年会周東団

    少年会周東団(川本義郎団長)は3月21日、山口県岩国市の周東大教会で「縦の伝道講習会」を開催、138人が参加し…

  • 縦の伝道講習会 – 少年会玉島団

    少年会玉島団(大西一団長)は3月20日、岡山県倉敷市の玉島大教会で「縦の伝道講習会」を開催、205人が参加した…

  • 総会 – 少年会撫養団

    少年会撫養団(堀田弘之団長)は3月31日、徳島県鳴門市の撫養大教会で総会を開催、少年会員145人、育成会員17…

  • 総会 – 少年会岡団

    少年会岡団(吉田直弘団長)は3月31日、奈良県明日香村の岡大教会で総会を開催、少年会員98人、育成会員111人…

連載・シリーズ

40年前の帰参に思いを致して – 視点

米国とイランの対立激化に加え、イスラエルと周辺武装勢力との衝突が続き、中東情勢の緊張は依然として高い水準にある。停戦に向けた外交努力が重ねられているものの、民間人被害の拡大により人道危機への懸念は強ま・・・

「ひながた」以前の真実の心 – 視点

今春、『天理教校論叢』第48号が天理教校より刊行された。 その中に、昭和7年から天理図書館より発行されていた外字新聞である『Tenrikyo』の、英語面に連載された“Foundress Life Hi・・・

両親の不仲にストレスが溜まる毎日 – 人生相談

Q. 都会での勤めを終え、十数年ぶりに自営業を営む実家に戻りました。最初は勇んでいたのですが、両親の仲が悪く、母はネガティブな言動ばかりでストレスが溜まります。教会に参拝してもなかなか拭えないこの気持・・・

部活動での保護者の役割が負担に – 人生相談

Q. 息子が所属する中学校の野球部では、送迎や飲み物作りの当番、コーチへのお茶出しなど、保護者がすべき役割が多くあります。「息子のために」と頑張ってきましたが、仕事もある中で負担が大きく、限界を感じて・・・

創造の神秘に立ち尽くす – 成人へのビジョン 44

支部青年会の委員長を務めていたときのこと。親神様が創られたこの世界が、どれほど美しく精妙な調和のうえに成り立っているのか。その創造の奇跡を、知識ではなく驚嘆の念をもって感じ入ることはできないだろうか―・・・

鮮明な輝きに照らされて – 成人へのビジョン 43

やまのなかでもあちこちとてんりわうのつとめする 九下り目八ッ このときの「てんりわう」の手振りは、天を指し、上下に円を描きます。「見事な手だよ」。25歳の私に向かい、恩師は実に晴れやかな表情で言いまし・・・

理科系人材の可能性 – 陽のあたる方へ 最終回

私が関わる蓄電池の技術開発において、いま大きな問題となっているのが「バッテリー人材」の大幅な不足です。バッテリー人材とは、電池自動車などに使われる蓄電池の研究開発や製造に関わる人のことです。電池関連産・・・

虫嫌いの増加が与える影響 – 陽のあたる方へ 11

私どもが開いている「こども食堂」では、農家さんの支援を頂いて農園を運営しています。始めた動機は、自分で育てた野菜なら野菜嫌いな子供たちも食べるのではないか、また農作業を体験することで農家に感謝を抱き、・・・

オススメの電子書籍をチェック

天理教教会本部
1949年10月 発行
天理教教会本部として原典「おふでさき」「みかぐらうた」「おさしづ」に基づいて編述し裁定された天理教教義の基準となる書。
天理教教会本部
1956年10月 発行
本教信仰の目標とも言うべき教祖のひながたを世界一列に徹底実践させていただく基準となる書。
天理教教会本部
1976年1月 発行
教祖から直接仕込まれた先人が自分の信仰の糧として心に治め、あるいは書き伝え語り伝えた教祖の逸話二百編。
天理教教義及史料集成部
1963年11月 発行
初代真柱・中山眞之亮様の伝記にして、天理教教会史の骨子をなすもの。
天理教教会本部
1928年4月 発行
天理教教会本部として編集発行された「おふでさき」拝読のための註釈集。
中山正善 小松原義則(イラスト)
2017.11.14
回想と素描のなかに自ずと披瀝する 信仰へのあくなき情熱
中山正善 二代真柱様が 思慕を込めて語る大和の人・もの・風物…
昭和35年刊行の随筆集を復刊!
1997.11.14
60年間の歳月を経て発表された「天理教教祖伝稿案」。それを元に進められた第16回教義講習会での、十日間にわたる二代真柱のお仕込みを収録抜粋。
1977.10.18
教義の確立に意を注がれ、原典の公刊とその普及徹底に精魂を傾けられた講話集。
1977.11.14
二代真柱の随筆集。「書物のこと」「旅のこと」「わが家のこと」「対談」を収録。
1994.11.01
教祖一年祭から九十年祭までを簡潔にまとめられた旧版に、その後の道の歩みを新たに書き下ろされた。道の歴史を成人の糧に。
中山正善
1977.11.14
二代真柱がおりにふれて語る”陽気ぐらし”の人生観、世界観、かんろだい物語、私の教育など。
道友社編
1997.05.01
陽気ぐらしの手本「ひながた」を余すところなく語られた30年間のお言葉集。
道友社編
1998.04.18
中山善衞・3代真柱様は、立教161(平成10・1998)年4月26日をもって、中山善司・4代真柱様に真柱の理を譲られました。本書はこれを機に、3代真柱様が真柱の理を受け継がれてからの約30年間に、いろいろな場所やその時々に話された“お言葉”の中から、本書のテーマに沿ったものを選び、一冊にまとめたものです。
中山正善
1949.04.18
「天理教教典」裁定にあたっての大綱をまとめ、教典味読のための確かな指針を示す。
島田勝巳
2021.10.01
“ポスト・トゥルース”の時代は、宗教リテラシーが試される
テロ、暴動、移民・難民問題……
その背後にある宗教的要因を読み解く。
『天理時報』長期連載(平成20年~令和3年)コラムを書籍化!
2015.10.01
たすけ合って陽気に暮らすためにこれだけは知っておきたい心得!
基本教理100のアプローチ
道友社編
2023.05.01
ひながたを目標に、たすけ一条に邁進した先人・先輩の教話
成人の歩みを進める手がかりがここに
『真実の道―おたすけ編―』、『信仰編』に続く第三弾
道友社編
2022.02.01
ひながたを一途に歩んだ先人・先輩がかち得た心の宝
道のおたすけの真髄がここに
教祖のお姿なき時代に、存命の理を信じきって教えを固く守り、道を啓いていった先人・先輩の教話集。「おたすけ」をテーマにした16編を収載。
「ひながたを通る」とは、どんなことなのか。いまを生きる私たちに、その意味を投げかける。

道友社編/四六判/224ページ
道友社編
2022.05.01
天の理に沿う生き方を一途に求めた
先人・先輩の叡智がここに
神一条の信仰信念を強く持ち、天の理に沿う生き方を一途に求め続け、道を啓いていった先人・先輩方の教話集。
時代を超えて教祖の道を歩まんとするよふぼくお互いのよき道標に!

道友社編/四六判/192ページ
服部武四郎 中城健雄
2008.01.26
品格のある絵、平易な言葉づかい。教祖90年の道すがらを、史実にもとづき、ビジュアルに描いた劇画『教祖物語』。同物語は立教150(1987)年4月に第1巻が刊行され、3年後の1990年8月の第5巻をもって、完結しました。大人にも子どもにも親しまれて20年、その全5巻のうち、教祖ご在世時代を描いた3巻までを1冊として刊行したのが、この本です。
中山善衞
1992.07.07
喜びの日日を積み重ねて歩み来られた60年。その思いを込め、平易にかたられる陽気ぐらしへの道。
道友社編
2019.04.18
改定『稿本天理教教祖伝』(立教179年)に準拠した第2版!
「教祖伝」に現れる教祖のご事跡を、天理教学研究者の討議と豊富な資料で詳細に解説。「教祖伝」のさらなる理解うながす必備の書。
道友社編
2012.09.01
教祖が現身をかくされた明治20年から、本席・飯降伊蔵が出直す明治40年までの天理教の歩みを、4人の教学研究者が主要な「おさしづ」に基づき集中討議。教内外のさまざまな資料を駆使しながら、教団としての礎が築かれていく歴史的経緯を詳細に解説する。
矢持辰三
1984.06.01
三十年来、ぢば一筋に教義の研鑽と後進の指導にあたるかたわら、教会を設立した著者が、布教師の目で教祖ひながたを見つめ、『稿本天理教教祖伝』を各章ごとに詳細に解説。自らの生き方のなかにひながたをとらえた初の教祖伝入門の書!
道友社編
1995.05.01
教祖直々の教えを受けた先人たちの、素朴にして力あふれる教話短編集。
道友社編
四六判並製
橋本 武
2021.03.26
人生最大の悲しみが喜びに変わった
父と弟妹を病で亡くし、人生に絶望する青年を死への懊悩から救ったものとは――『おさしづを拝す』『節から芽が出る』などの好著で知られる著者が『みちのとも』や『天理時報』などに執筆した記事の中から、表題の随筆をはじめ、選りすぐりの18篇を収載。「信仰初代」の情熱がほとばしる珠玉の著作集。
道友社編
2023.02.01
『稿本天理教教祖伝逸話篇』のお話を、4コマの絵と文で紹介する第2弾。『人間いきいき通信』の不定期連載に、描き下ろしの2篇を加えた12篇を収載。各話に解説付き。
道友社編
2021.02.01
絵と文で味わう〝逸話のこころ〟
『稿本天理教教祖伝逸話篇』を4コマ絵本で身近に!

温かい親心で人々を慈しみ、優しく導かれた教祖のお姿を彷彿させる、200篇の逸話が収められた『稿本天理教教祖伝逸話篇』。そのなかから12篇のお話を、4コマの絵と文で紹介。各話に解説付き。
道友社編
2013.10.01
教祖のお言葉を先人たちはいかに受け取り、いかに歩んだのか。
『稿本天理教教祖伝逸話篇』に登場する先人の子孫が読み解く、“逸話のこころ”。信仰者の日々の生活に生かす確かな道が、ここにある。
教祖のお姿を彷彿させる『稿本天理教教祖伝逸話篇』。教祖と先人たちのやりとりをあらためて読み深め、味わい返して、信仰生活に生かす手がかりを探る。『天理時報』の同名連載(平成20~24年)、待望の書籍化。
高野友治
2001.01.05
本書は、天理教伝道史研究の第一人者であった著者の処女作であり、その後も書き継がれてきた代表作。昭和46(1971)年の改修版の一部を改め、全一冊として復刊しました。
高野友治
1954.10.15
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第一巻は大和(前半)、河内、大阪、和泉。
1955.02.20
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第二巻は大和(後半)、京都、滋賀(若狭)。
1956.01.20
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第三巻は徳島、兵庫、三重、和歌山。
1957.01.20
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第四巻は中部地方。
1959.01.23
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第五巻は中国、四国。
1960.04.25
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第六巻は九州地方。
1968.10.25
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第七巻は関東地方。
1970.01.25
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第八巻は東北地方。
1970.04.18
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第九巻は北海道。
1975.02.15
著者が見たりきいたり調べたりした話を書いたものです。
第十巻は海外。
道友社編
1994.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1994.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.11.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.11.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1996.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。

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