教祖140年祭 厳かに執行
全教の真実 親里に結集三年千日の歩みをご報告 ご存命でお働きくださる教祖にご安心いただき、お喜びいただきたいと願う、全教の真実が親里に結集――。つとめの実行と人々の成人を促して、教祖が定命を25年縮め・・・
全教の真実 親里に結集三年千日の歩みをご報告 ご存命でお働きくださる教祖にご安心いただき、お喜びいただきたいと願う、全教の真実が親里に結集――。つとめの実行と人々の成人を促して、教祖が定命を25年縮め・・・
教祖の道具衆たる自覚と喜びを心にこの日を門出にたすけ一条の前進を 1月26日、本部教祖殿前の紅梅が一輪ほころぶ。午前7時、16回目の教祖年祭の朝を迎えた神苑には、冷たさの中に凛と張りつめた緊張感が漂う・・・
これの元のぢばにお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 親神様には、旬刻限の到来と共にこの世の表にお現れになり、世界治める真実の道をお啓き下され、陽気ぐらしへ・・・
御存命の教祖の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 思えば教祖には、お魂の因縁により月日のやしろとお定まり下されてより、五十年に亘る長の年月、月日の御心そのままに、口や筆で親神様の思召をお・・・
年祭を節目に心の向きを揃えてこれからも勇んで歩み続けよう 教祖の年祭は、教祖がお姿をかくされたという事情があって勤められるようになった。稿本教祖伝第十章は、明治20年1月1日、教祖が風呂場からお出まし・・・
2年半で196回実施 立教186年6月から実施されてきた本部神殿での「お願いづとめ」が、1月25日をもって終了した。2年半にわたり196回勤められた。 「お願いづとめ」は、おぢばに帰り集ったようぼく・・・・
年祭活動の開始当初から実施されている「おやさとひのきしん」の参加者が、1月25日までに延べ10万2,952人に達した。 これは、年祭活動の旬にぢばに伏せ込もうと、親里でのひのきしんを希望する団体・個人・・・
教祖140年祭の記念品として、「タオルハンカチ」が直属教会を通じて教会本部から帰参者へ下付された。 このタオルハンカチは、「後晒し」と呼ばれる製法で作られたもの。タオル地を織り上げる際に付着した糊やロ・・・
海外部(松田理治部長)は1月24日、「教祖140年祭『海外教友の集い』」を海外部4階講堂(おやさとやかた東右第4棟)で開催。世界各地から帰参した約400人が参加した。 これは、教祖140年祭に帰参した・・・
年祭執行を目前に控えた親里では、1月24日から26日にかけて、教祖140年祭「特別ひのきしん」が行われた。 期間中、休憩所や駐車場など親里各所で、本部勤務者や管内学校の学生・生徒、修養科生などが受け入・・・
年祭当日、世界各地の教友がご存命の教祖の膝元へ帰り集うなか、親里各所では、万全を期して帰参者を受け入れるためのさまざまな取り組みが行われた。 海外帰参者向けに11言語を同時通訳 海外部では、海外帰参者・・・
教祖140年祭前後には、年祭の関連行事として、「記念建物」「教祖140年祭特別展示『おやさま』」「おかえりコンサート」が、それぞれ催された。また、「教祖140年祭 天理美術展」も開催。年祭を迎えた親里・・・
2月から3月に見ごろを迎え、日本最古の道として知られる「山の辺の道」を訪れる、多くのハイカーの目を楽しませてくれます。
大分県由布市湯布院町にある湯平温泉の老舗旅館、「山城屋」の2代目女将。 祖父の代から天理教を信仰する家庭に生まれ、3歳のときに父が山城屋を開業。成長するにつれて家業を手伝うようになった。結婚を機に一時・・・
親神様は、互いにたすけ合って陽気に暮らすのを見て共に楽しみたいと思われ、人間を創造されました。そして今も変わらず、私たちがわが子を思うのと同じ親心で見守り、ご守護くださっています。 皮膚の色や言語、風・・・
野口 良江(天理教栄基布教所長夫人)1977年生まれ 魅力的な空間 「ただいまー」 玄関のドアが開くと、私が「おかえり」と迎えるひまもなく、一人、そしてまた一人と、次々とリビングに吸い込まれていく。悲・・・
人生はよく、道に例えられます。 目標に向かって着実に進むという意味で、鉄道に例える人がありますが、一度レールに乗ってしまえば、さほど苦労もなく目的地に着けるゆえ、面白みに欠けるような気がします。 苦し・・・
“年始の第1便”は南米から 教祖140年祭が目前に迫るなか、遠く海を越えて教祖年祭に参拝しようと、昨年末から世界各地に住む海外教友の帰参が相次いでいる。 年明け6日には“年始の第1便”としてブラジルか・・・
教祖140年祭を目前に控えるなか、年祭をより広く周知し、一人でも多くの人に帰参してもらおうと、年祭を告知するポスターをJRや近鉄、阪神の主要駅に掲示するとともに、デジタルサイネージ(電子看板)を利用し・・・
真柱様は1月16日、満67歳のお誕生日を迎えられた。 同日夕づとめ後には、本部在籍者による「お祝いの会」が本部玄関で催され、少年会おやさと団やしき隊員らがお祝いの歌を歌ったほか、花束や手作りのカレンダ・・・
いかなる日が出て来ても、めん/\世界集まる所、親里と言う/\。 「おさしづ」明治27年1月11日 正月やお盆は、申し合わせたように帰省ラッシュで道や列車が混み合います。時代が移っても、繰り返されるのが・・・
森井正次さん46歳・岡谷分教会長・奈良県明日香村 森井正次さんは先ごろ、オーストラリア在住のロシェル・ジェニス・ウェイクリングさん(41歳)と子供2人を連れ帰った。 ウェイクリングさんと出会ったのは1・・・
天理はスポーツが盛んな町として知られる。天理高校、天理大学と聞けば、運動部の活躍を思い浮かべる人は多いだろう。学校が長期休みに入ると、全国各地から若者たちが合宿練習のために訪れ、天理の町は連日にぎわい・・・
2月から3月に見ごろを迎え、日本最古の道として知られる「山の辺の道」を訪れる、多くのハイカーの目を楽しませてくれます。
大分県由布市湯布院町にある湯平温泉の老舗旅館、「山城屋」の2代目女将。 祖父の代から天理教を信仰する家庭に生まれ、3歳のときに父が山城屋を開業。成長するにつれて家業を手伝うようになった。結婚を機に一時・・・
親神様は、互いにたすけ合って陽気に暮らすのを見て共に楽しみたいと思われ、人間を創造されました。そして今も変わらず、私たちがわが子を思うのと同じ親心で見守り、ご守護くださっています。 皮膚の色や言語、風・・・
野口 良江(天理教栄基布教所長夫人)1977年生まれ 魅力的な空間 「ただいまー」 玄関のドアが開くと、私が「おかえり」と迎えるひまもなく、一人、そしてまた一人と、次々とリビングに吸い込まれていく。悲・・・
人生はよく、道に例えられます。 目標に向かって着実に進むという意味で、鉄道に例える人がありますが、一度レールに乗ってしまえば、さほど苦労もなく目的地に着けるゆえ、面白みに欠けるような気がします。 苦し・・・
令和8年(2026年)1月26日 10時30分執行 天理教教祖・中山みき様がお姿をかくされてから140年となる今年、天理教教会本部で教祖140年祭が勤められます。 教祖は、現身をかくされた後も存命のま・・・
2月25日(水)の小鼓教室は開催いたします。 会場:第15母屋 404号室 時間:16時開始(2時間) 参加御…
親里でのひのきしんを希望される方に、ひのきしんの受け入れをいたします。 個人や少人数でも気軽におつとめいただけ…
寒波の影響で全国的に道路の交通規制が実施されています。 お車で帰参される方は、最新の交通情報をお確かめの上、運…
天理大学附属おやさと研究所は、月刊ニューズレター『グローカル天理』(2026年2月号、通算314号)を発行しま…
『みちのだい』第213号 立教189(令和8)年1月26日発行 □年のはじめに□会員の皆様へ(立教189年の活…
◆講座名 第570回「憩の家講座~からだとこころの健康づくりのために~」 ◆テーマ「がん治療に欠かせない放射線…
天理小学校「創立100周年記念おつとめまなび総会・感話大会」が1月17日(土)、同講堂で行われました。 例年行…
『リトルマガジン』2月号 ★特集★ 『猫好き集合!! ねこ特集』 2月号の特集はとってもかわいい「ねこ」特集!…
法人実務ニュース571号をご覧いただけます。 【主な内容】吸収合併に関する留意点
布教部社会福祉課(橋本武長課長)所管の天理教民生児童委員連盟(橋本直之委員長)は、11月25日(火)、おやさと…
法人実務ニュース570号をご覧頂けます。 【主な内容】予算会計の必要性
天理小学校の「創立100周年記念式典」が11月29日(土)、真柱様はじめ多くの来賓をお迎えし、本校講堂にて執り…
天理幼稚園で11月27日、天理高校ラグビー部コーチのご協力のもと、年長児がラグビーをもとにした運動遊びを行いま…
天理教災害救援ひのきしん隊は11月26、27の両日、白川地区(天理市岩屋町)で本部訓練を行った。 この訓練は、…
北杜市の安都玉分教会(三井 勇会長)は1月1日、同市の於小路〈おこうじ〉農業構造改善センターで行われた於小路地…
灘支部(志水日出彦支部長)は1月17日、神戸市で第29回「阪神・淡路大震災追悼雅楽演奏」を実施した。 当日は、…
鳥取教区青年会(市川周次郎委員長)は1月11日、「第8回鳥取循環神名流し」を実施した。 同教区青年会では現在、…
会津支部厚生部(間宮信雄部長)は1月10日、会津若松市の毎年恒例の初市「十日市」での献血活動に協力、10人が参…
群馬教区学生会(栗原稜也委員長)は昨年12月29日、前橋市の教務支庁で総会を開催、学生会員17人、教区学生担当…
生駒大教会布教部(奥田宣弘部長)は昨年11月22日、奈良県生駒市の大教会でこども食堂「いこまおかえり食堂」を初…
奈良教区献血推進委員会(代表=髙倉幹雄・福祉部長)は昨年12月17日、桜井市の敷島大教会で「献血ひのきしん」を…
少年会大分教区団(塩田照夫団長)は昨年12月6日、大分市のJR大分駅前で「地域歳末たすけあい運動」の街頭募金を…
南大教会(松永多加志会長)は1月4日、大阪市の大教会で「初つとめ」を行った。 当日は、おつとめを勤めた後、脚本…
福島教区(杉澤元和教区長)では、教祖140年祭活動三年千日の打ち出しを頂いた直後の令和5年11月から毎月、世界…
新しい年を迎えました。人生の区切りの一つとして、それぞれが目指してきた教祖140年祭が勤められる年です。自らの足跡を振り返って、心から満足できる人もいれば、もう一歩足りなかったと感じる人もいるかもしれ・・・
朝夕の冷え込みが厳しくなってきました。秋を通り越して、冬が急に訪れたように感じるのは、きっと私だけではないはずです。最近では、日本は四季から二季へと気候が変化しつつある、という主張も耳にするようになり・・・
いかなる日が出て来ても、めん/\世界集まる所、親里と言う/\。 「おさしづ」明治27年1月11日 正月やお盆は、申し合わせたように帰省ラッシュで道や列車が混み合います。時代が移っても、繰り返されるのが・・・
あちらにてもこちらにても滑って、難儀やったなあ。その中にて喜んでいたなあ。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』44「雪の日」 年の瀬の早朝、おぢば帰りのため教会を出ると、まだ明けやらぬ空から雨粒が落ちてきまし・・・
建設、サービス、メディア――。日夜、さまざまな分野で教えを胸に、その力を発揮し、活躍を続けるようぼくがいる。ここでは、業界の第一線で躍動し、世界に目を向け、新たなステージへ挑む“道の経営者”2氏を紹介・・・
ジュエリー作品の芸術性やファッション性を競う日本最高峰のコンテスト「JJAジュエリーデザインアワード2025」(主催=一般社団法人日本ジュエリー協会)がこのほど、東京ビッグサイトで開催された。計61作・・・
天理はスポーツが盛んな町として知られる。天理高校、天理大学と聞けば、運動部の活躍を思い浮かべる人は多いだろう。学校が長期休みに入ると、全国各地から若者たちが合宿練習のために訪れ、天理の町は連日にぎわい・・・
間近に迫った教祖140年祭に向けて、それぞれが目標を掲げて歩みを進めてこられたことと思う。筆者自身も、この三年千日の中で、路傍講演に立つ日々を重ねてきた。その回数は3年間で1,100回を超え、10年前・・・
Q. 夫は私との結婚を機に別席を運び、おさづけの理を拝戴しました。当初は私が体調を崩すたびに取り次いでくれましたが、最近はおさづけの理の効能を信じきれないのか、取り次ぎを渋ります。どうすれば夫におさづ・・・
Q. SNSで知り合った友人たちと、休日にボードゲームで遊んでいます。楽しい時間なのですが、汗の臭いや口臭が気になる友人がいて、ストレスを感じています。相手を傷つけずに伝えるには、どうすればいいでしょ・・・
三年千日と仕切った年祭活動も、残りわずかとなりました。令和7年の秋季大祭で、真柱様は「つとめたらつとめただけのご守護は現れてくる。また、いましっかり動いたことは、これから先の歩みのための種蒔きである。・・・
「お父さん、トイレに連れてって」。私は眠気と必死に戦い、娘を抱えて廊下を走ります。娘もまた、恐怖と戦っていました。どうやら夜の廊下には、彼女にしか見えない何かが潜んでいるようです。 子供たちは最近、ア・・・
私が関わる蓄電池の技術開発において、いま大きな問題となっているのが「バッテリー人材」の大幅な不足です。バッテリー人材とは、電池自動車などに使われる蓄電池の研究開発や製造に関わる人のことです。電池関連産・・・
私どもが開いている「こども食堂」では、農家さんの支援を頂いて農園を運営しています。始めた動機は、自分で育てた野菜なら野菜嫌いな子供たちも食べるのではないか、また農作業を体験することで農家に感謝を抱き、・・・
全教の真実 親里に結集三年千日の歩みをご報告 ご存命でお働きくださる教祖にご安心いただき、お喜びいただきたいと願う、全教の真実が親里に結集――。つとめの実行と人々の成人を促して、教祖が定命を25年縮め・・・
教祖の道具衆たる自覚と喜びを心にこの日を門出にたすけ一条の前進を 1月26日、本部教祖殿前の紅梅が一輪ほころぶ。午前7時、16回目の教祖年祭の朝を迎えた神苑には、冷たさの中に凛と張りつめた緊張感が漂う・・・
これの元のぢばにお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 親神様には、旬刻限の到来と共にこの世の表にお現れになり、世界治める真実の道をお啓き下され、陽気ぐらしへ・・・
御存命の教祖の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 思えば教祖には、お魂の因縁により月日のやしろとお定まり下されてより、五十年に亘る長の年月、月日の御心そのままに、口や筆で親神様の思召をお・・・
年祭を節目に心の向きを揃えてこれからも勇んで歩み続けよう 教祖の年祭は、教祖がお姿をかくされたという事情があって勤められるようになった。稿本教祖伝第十章は、明治20年1月1日、教祖が風呂場からお出まし・・・
2年半で196回実施 立教186年6月から実施されてきた本部神殿での「お願いづとめ」が、1月25日をもって終了した。2年半にわたり196回勤められた。 「お願いづとめ」は、おぢばに帰り集ったようぼく・・・・
教祖140年祭の記念品として、「タオルハンカチ」が直属教会を通じて教会本部から帰参者へ下付された。 このタオルハンカチは、「後晒し」と呼ばれる製法で作られたもの。タオル地を織り上げる際に付着した糊やロ・・・
海外部(松田理治部長)は1月24日、「教祖140年祭『海外教友の集い』」を海外部4階講堂(おやさとやかた東右第4棟)で開催。世界各地から帰参した約400人が参加した。 これは、教祖140年祭に帰参した・・・
2月から3月に見ごろを迎え、日本最古の道として知られる「山の辺の道」を訪れる、多くのハイカーの目を楽しませてくれます。
大分県由布市湯布院町にある湯平温泉の老舗旅館、「山城屋」の2代目女将。 祖父の代から天理教を信仰する家庭に生まれ、3歳のときに父が山城屋を開業。成長するにつれて家業を手伝うようになった。結婚を機に一時・・・
親神様は、互いにたすけ合って陽気に暮らすのを見て共に楽しみたいと思われ、人間を創造されました。そして今も変わらず、私たちがわが子を思うのと同じ親心で見守り、ご守護くださっています。 皮膚の色や言語、風・・・
野口 良江(天理教栄基布教所長夫人)1977年生まれ 魅力的な空間 「ただいまー」 玄関のドアが開くと、私が「おかえり」と迎えるひまもなく、一人、そしてまた一人と、次々とリビングに吸い込まれていく。悲・・・
人生はよく、道に例えられます。 目標に向かって着実に進むという意味で、鉄道に例える人がありますが、一度レールに乗ってしまえば、さほど苦労もなく目的地に着けるゆえ、面白みに欠けるような気がします。 苦し・・・
令和8年(2026年)1月26日 10時30分執行 天理教教祖・中山みき様がお姿をかくされてから140年となる今年、天理教教会本部で教祖140年祭が勤められます。 教祖は、現身をかくされた後も存命のま・・・
中瀬古陽子(川俣分教会長夫人・49歳・三重県松阪市) 私は、家族皆で教会の月次祭に参拝する信仰家庭に育ち、教祖百二十年祭の年に嫁いできました。 ほどなく実家の母に勧められ、パンフレット配りを始めると、・・・
中島啓和(洛中分教会長・52歳・京都市中京区) 5年前、買い物から帰った妻が、「いま、B君に会ったよ」と言いました。そのときB君は空を見上げてブツブツと何やら独り言を言っていて、声を掛けたらハッとわれ・・・
三ツ井 倉三(東大館分教会長・55歳・秋田県大館市) 年祭を目前に控えたいま、教祖には大変なお疲れを頂いているのではないかと、ただありがたく、もったいない思いでいます。 25歳の夏、秋田県からおぢばを・・・
教祖140年祭へ向かう三年千日の3年目が終盤を迎えた。各地では、“締めくくり”の実動にさらなる拍車を掛けようと、さまざまな活動が展開されている。ここでは、2支部の布教活動を紹介する。 駅を拠点に路傍講・・・
古川 博(鞠生分教会長・63歳・山口県防府市) 30年前、教祖百十年祭に向かう三年千日の1年目に、母が出直しました。母は出直す直前まで、まだ独身だった私の伴侶を探してほしいと、病室から伯母に電話で頼ん・・・
森本真一(小松島分教会長・56歳・徳島県小松島市) 「教祖はご存命」ということを本当に自分自身が実感し、信じきれているのかが、若いころからの課題でした。「ご存命の教祖を強く実感させていただくには、先人・・・