感謝の心を原点に次の100年へ – 天理ラグビー100周年記念式典
天理ラグビークラブ主催の「天理ラグビー100周年記念式典」が2月8日、天理大学杣之内第1体育館で開かれた。 これは、大正14(1925)年に旧制天理中学校(現・天理高校)と天理外国語学校(現・天理大学・・・
天理ラグビークラブ主催の「天理ラグビー100周年記念式典」が2月8日、天理大学杣之内第1体育館で開かれた。 これは、大正14(1925)年に旧制天理中学校(現・天理高校)と天理外国語学校(現・天理大学・・・
5支部のにをいがけ活動 現在、各地では、教祖140年祭が勤められた1月26日を“新たな歩み出しの日”と捉え、年祭後も布教活動に勇む教友が少なくない。ここでは、年祭直後ににをいがけ活動に取り組んだ5支部・・・
十ド このたびいちれつに ようこそたねをまきにきた たねをまいたるそのかたハ こえをおかずにつくりとり 「みかぐらうた」七下り目 自転車を走らせていると、頬に雪が触れました。ちょうど帰り着・・・
川端康成著、小説『山の音』の主人公は、老いを自覚し、ふと耳にした「山の音」に死の兆候を予感する。老いと死を告げる不吉な音として物語の象徴的な役割を果たし、主人公の心の状態を如実に表現している。筆者は学・・・
Q. 25歳の一人娘が、20歳年上で2度の離婚歴がある男性と交際しています。娘の将来を考えると、その男性との交際を続けることに対して心配や不安とともに抵抗感さえ抱いてしまいます。二人とどのように向き合・・・
大正14(1925)年に始まる天理ラグビーの歩みは、かしもの・かりものの身体に感謝し、一手一つに楕円球を追いかけたラガーマンの歴史と重なる。この特集では、天理ラグビーの草創期から、創部96年目にして大・・・
4月13日まで特別展示 天理参考館(三濱靖和館長)は1月30日、奈良市教育委員会と共同で記者発表を行い、奈良市の富雄丸山古墳から出土したと伝わる同館所蔵の「三角縁神獣鏡」3面(重要美術品)が、墳頂部の・・・
山本稀仁(64歳・徳島県三好市) 3年前、教祖140年祭活動が始まるに当たり、「年祭当日は、10年前の130年祭以来おぢば帰りしていない母を連れて参拝しよう」と心を定めた。 そして、親子ともども三年千・・・
「性格美人」という言い方がある。人柄がすばらしい女の人を、よくわれわれはそうよぶ。「健康美人」という熟語も存在する。すこやかで明るい女性をさす言葉になっている。 だが、「性格美男」という呼称は、まず耳・・・
年度末には毎年、高校生の全国大会が各地で開かれている。ここでは、全国大会への出場を決め、現在、トレーニングを重ねている天理高校柔道部と同ソフトボール部を紹介する。 男女ともに大舞台へ天理高校柔道部 天・・・
教祖140年祭を終えた親里では、1月28日から2月1日にかけて「教会長御招宴」が開かれ、教会長がおぢばに参集した。 初日となった1月28日、教会長1,750人が会場である天理大学杣之内第1体育館に参集・・・
総選挙で高市自民党が圧勝する――東京発の情勢報告に接するや、トランプ大統領は「完全かつ全面的に支持する」と表明した。そして自民党が3分の2の議席を得て圧勝すると「高市氏を支持できたことを名誉に思う」と・・・
3月4日号と11日号を合併し、3月11日号として発行いたします。3月4日号はお休みとなりますので、ご了承ください。
本部員 上田純治さん2月4日午後1時43分出直された。81歳。中山大亮様斎主のもと、みたまうつしは6日午後6時から、告別式は7日午前10時から、それぞれ天理市布留町の第12母屋で執り行われた。 【上田・・・
教祖140年祭に各地から親里へ声をかけ合い、手を取り合って 「教祖、ただいま帰りました」。教祖140年祭へ向かう三年千日の期間、各地のようぼく・信者たちは「諭達第四号」を指針に、ひながたを目標にした教・・・
月日にハせかいぢうゝハみなわが子たすけたいとの心ばかりで 「おふでさき」八号4 冬の寒さが身にしみる夕方、北風に背を向けるようにして、小学生の女の子が教会の玄関に立っていました。頬は寒風にさらされて真・・・
教祖が現身をおかくしになられる前日、明治20年2月17日夜(陰暦正月二十五日夜)、教祖のお身上が宜しからず、飯降伊蔵様を通して伺うと、「さあ/\すっきりろくぢに踏み均らすで。さあ/\扉を開いて/\、一・・・
Q. 小学生の息子の友達は、体の不自由な母親の介護を日常的にしており、いつも眠そうにしています。そのせいで、勉強にもついていけていないようで、かわいそうです。彼のために、何かできることはないでしょうか・・・
三年千日をつとめきった道の子供たちの勇み心が親里に満ちあふれる――。約12万人が帰り集った教祖140年祭。この日、神苑をはじめ天理の町は、教祖をお慕いする世界中の教友でにぎわった。年祭前後の親里の様子・・・
帰参者の“成人の軌跡” 教祖140年祭が執行された1月26日。国内外から帰り集ったようぼく・信者が、教祖に三年千日の歩みをご報告した。この特別企画では、自ら定めた目標の達成に努めるなど、教祖にお喜びい・・・
教祖140年祭に合わせて、国内はもとより世界各地から、ぢばを慕い、“ひながたの親”のもとへ帰る教友たちの姿が見られた。ここでは、「ぢばを慕うて」スペシャルとして、海を越えて年祭に帰参した海外教友の様子・・・
家にいてなんだか薄ら寒さを感じた。暖房はつけている。重ね着もしている。なのに背中がすうすうするような。風邪の引きかけかと体温を計ると平熱。それらしい症状も現れない。 「年をとると寒さに弱くなるのか」と・・・
正確な手話を心がけて 祭典中、神殿西地下で真柱様のお言葉を手話通訳していたのは、山田幸雄さん(63歳・千代樺分教会長・札幌市)。子供のころにテレビドラマで手話通訳を知り、高校生から学び始めた。平成7年・・・
本部婦人 宗岡ナツコさん1月28日午後2時12分出直された。99歳。桝井幸治本部員斎主のもと、みたまうつしは30日午後6時から、告別式は31日午前10時から、それぞれ天理市布留町の第12母屋で執り行わ・・・
2月から3月に見ごろを迎え、日本最古の道として知られる「山の辺の道」を訪れる、多くのハイカーの目を楽しませてくれます。
大分県由布市湯布院町にある湯平温泉の老舗旅館、「山城屋」の2代目女将。 祖父の代から天理教を信仰する家庭に生まれ、3歳のときに父が山城屋を開業。成長するにつれて家業を手伝うようになった。結婚を機に一時・・・
親神様は、互いにたすけ合って陽気に暮らすのを見て共に楽しみたいと思われ、人間を創造されました。そして今も変わらず、私たちがわが子を思うのと同じ親心で見守り、ご守護くださっています。 皮膚の色や言語、風・・・
野口 良江(天理教栄基布教所長夫人)1977年生まれ 魅力的な空間 「ただいまー」 玄関のドアが開くと、私が「おかえり」と迎えるひまもなく、一人、そしてまた一人と、次々とリビングに吸い込まれていく。悲・・・
人生はよく、道に例えられます。 目標に向かって着実に進むという意味で、鉄道に例える人がありますが、一度レールに乗ってしまえば、さほど苦労もなく目的地に着けるゆえ、面白みに欠けるような気がします。 苦し・・・
令和8年(2026年)1月26日 10時30分執行 天理教教祖・中山みき様がお姿をかくされてから140年となる今年、天理教教会本部で教祖140年祭が勤められます。 教祖は、現身をかくされた後も存命のま・・・
第38回 こどもコンサート開催のお知らせ 天理小学校音楽クラブによる、恒例の「こどもコンサート」を本年も開催い…
2月25日(水)の小鼓教室は開催いたします。 会場:第15母屋 404号室 時間:16時開始(2時間) 参加御…
親里でのひのきしんを希望される方に、ひのきしんの受け入れをいたします。 個人や少人数でも気軽におつとめいただけ…
寒波の影響で全国的に道路の交通規制が実施されています。 お車で帰参される方は、最新の交通情報をお確かめの上、運…
天理大学附属おやさと研究所は、月刊ニューズレター『グローカル天理』(2026年2月号、通算314号)を発行しま…
天理小学校「創立100周年記念おつとめまなび総会・感話大会」が1月17日(土)、同講堂で行われました。 例年行…
『リトルマガジン』2月号 ★特集★ 『猫好き集合!! ねこ特集』 2月号の特集はとってもかわいい「ねこ」特集!…
法人実務ニュース571号をご覧いただけます。 【主な内容】吸収合併に関する留意点
布教部社会福祉課(橋本武長課長)所管の天理教民生児童委員連盟(橋本直之委員長)は、11月25日(火)、おやさと…
法人実務ニュース570号をご覧頂けます。 【主な内容】予算会計の必要性
天理小学校の「創立100周年記念式典」が11月29日(土)、真柱様はじめ多くの来賓をお迎えし、本校講堂にて執り…
天理幼稚園で11月27日、天理高校ラグビー部コーチのご協力のもと、年長児がラグビーをもとにした運動遊びを行いま…
天理教災害救援ひのきしん隊は11月26、27の両日、白川地区(天理市岩屋町)で本部訓練を行った。 この訓練は、…
山口教区(古川英明教区長)は1月19日、美祢市の美祢社会復帰促進センターで年頭祈願祭を執り行った。 国内初の官…
災害救援ひのきしん隊(=災救隊)青森教区隊(田中元直隊長)は2月4日、青森市の教務支庁で冬季訓練を実施、21人…
東京都中央区にある「国立映画アーカイブ」で現在開催中の上映企画「逝ける映画人を偲んで2023-2024」に、本…
佐賀教区(吉田政彦教区長)は2月2日、佐賀市の教務支庁で「献血推進大会」を開催、28人が参加した。 当日は、講…
災害救援ひのきしん隊(=災救隊)空知支部隊(眞鍋顕成〈あきなり〉隊長)は2月1日、芦別市で冬季訓練を実施、26…
舞鶴支部少年会(川尻義晴育成委員長)1月12日、舞鶴市の山海分教会で「新年初つどい」を開催、少年会員13人、育…
婦人会東本支部(中川えつ子支部長)は昨年11月7日、東京都墨田区の東本大教会で「第2回みちのだい育み塾」を開催…
少年会西陣団(後藤睦団長)は2月3日、京都府宇治市の京都医療少年院で「慰問節分祭」を執り行った。 当日は、同院…
奈良県域の民間放送局である奈良テレビ放送で現在放送中のテレビ番組「笑い飯西田のてくてく大喜利」の2月3日放送回…
北杜市の安都玉分教会(三井 勇会長)は1月1日、同市の於小路〈おこうじ〉農業構造改善センターで行われた於小路地…
新しい年を迎えました。人生の区切りの一つとして、それぞれが目指してきた教祖140年祭が勤められる年です。自らの足跡を振り返って、心から満足できる人もいれば、もう一歩足りなかったと感じる人もいるかもしれ・・・
朝夕の冷え込みが厳しくなってきました。秋を通り越して、冬が急に訪れたように感じるのは、きっと私だけではないはずです。最近では、日本は四季から二季へと気候が変化しつつある、という主張も耳にするようになり・・・
十ド このたびいちれつに ようこそたねをまきにきた たねをまいたるそのかたハ こえをおかずにつくりとり 「みかぐらうた」七下り目 自転車を走らせていると、頬に雪が触れました。ちょうど帰り着・・・
月日にハせかいぢうゝハみなわが子たすけたいとの心ばかりで 「おふでさき」八号4 冬の寒さが身にしみる夕方、北風に背を向けるようにして、小学生の女の子が教会の玄関に立っていました。頬は寒風にさらされて真・・・
建設、サービス、メディア――。日夜、さまざまな分野で教えを胸に、その力を発揮し、活躍を続けるようぼくがいる。ここでは、業界の第一線で躍動し、世界に目を向け、新たなステージへ挑む“道の経営者”2氏を紹介・・・
ジュエリー作品の芸術性やファッション性を競う日本最高峰のコンテスト「JJAジュエリーデザインアワード2025」(主催=一般社団法人日本ジュエリー協会)がこのほど、東京ビッグサイトで開催された。計61作・・・
川端康成著、小説『山の音』の主人公は、老いを自覚し、ふと耳にした「山の音」に死の兆候を予感する。老いと死を告げる不吉な音として物語の象徴的な役割を果たし、主人公の心の状態を如実に表現している。筆者は学・・・
教祖が現身をおかくしになられる前日、明治20年2月17日夜(陰暦正月二十五日夜)、教祖のお身上が宜しからず、飯降伊蔵様を通して伺うと、「さあ/\すっきりろくぢに踏み均らすで。さあ/\扉を開いて/\、一・・・
Q. 25歳の一人娘が、20歳年上で2度の離婚歴がある男性と交際しています。娘の将来を考えると、その男性との交際を続けることに対して心配や不安とともに抵抗感さえ抱いてしまいます。二人とどのように向き合・・・
Q. 小学生の息子の友達は、体の不自由な母親の介護を日常的にしており、いつも眠そうにしています。そのせいで、勉強にもついていけていないようで、かわいそうです。彼のために、何かできることはないでしょうか・・・
三年千日と仕切った年祭活動も、残りわずかとなりました。令和7年の秋季大祭で、真柱様は「つとめたらつとめただけのご守護は現れてくる。また、いましっかり動いたことは、これから先の歩みのための種蒔きである。・・・
「お父さん、トイレに連れてって」。私は眠気と必死に戦い、娘を抱えて廊下を走ります。娘もまた、恐怖と戦っていました。どうやら夜の廊下には、彼女にしか見えない何かが潜んでいるようです。 子供たちは最近、ア・・・
私が関わる蓄電池の技術開発において、いま大きな問題となっているのが「バッテリー人材」の大幅な不足です。バッテリー人材とは、電池自動車などに使われる蓄電池の研究開発や製造に関わる人のことです。電池関連産・・・
私どもが開いている「こども食堂」では、農家さんの支援を頂いて農園を運営しています。始めた動機は、自分で育てた野菜なら野菜嫌いな子供たちも食べるのではないか、また農作業を体験することで農家に感謝を抱き、・・・
教祖140年祭に各地から親里へ声をかけ合い、手を取り合って 「教祖、ただいま帰りました」。教祖140年祭へ向かう三年千日の期間、各地のようぼく・信者たちは「諭達第四号」を指針に、ひながたを目標にした教・・・
全教の真実 親里に結集三年千日の歩みをご報告 ご存命でお働きくださる教祖にご安心いただき、お喜びいただきたいと願う、全教の真実が親里に結集――。つとめの実行と人々の成人を促して、教祖が定命を25年縮め・・・
教祖の道具衆たる自覚と喜びを心にこの日を門出にたすけ一条の前進を 1月26日、本部教祖殿前の紅梅が一輪ほころぶ。午前7時、16回目の教祖年祭の朝を迎えた神苑には、冷たさの中に凛と張りつめた緊張感が漂う・・・
これの元のぢばにお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 親神様には、旬刻限の到来と共にこの世の表にお現れになり、世界治める真実の道をお啓き下され、陽気ぐらしへ・・・
御存命の教祖の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 思えば教祖には、お魂の因縁により月日のやしろとお定まり下されてより、五十年に亘る長の年月、月日の御心そのままに、口や筆で親神様の思召をお・・・
年祭を節目に心の向きを揃えてこれからも勇んで歩み続けよう 教祖の年祭は、教祖がお姿をかくされたという事情があって勤められるようになった。稿本教祖伝第十章は、明治20年1月1日、教祖が風呂場からお出まし・・・
2年半で196回実施 立教186年6月から実施されてきた本部神殿での「お願いづとめ」が、1月25日をもって終了した。2年半にわたり196回勤められた。 「お願いづとめ」は、おぢばに帰り集ったようぼく・・・・
教祖140年祭の記念品として、「タオルハンカチ」が直属教会を通じて教会本部から帰参者へ下付された。 このタオルハンカチは、「後晒し」と呼ばれる製法で作られたもの。タオル地を織り上げる際に付着した糊やロ・・・
2月から3月に見ごろを迎え、日本最古の道として知られる「山の辺の道」を訪れる、多くのハイカーの目を楽しませてくれます。
大分県由布市湯布院町にある湯平温泉の老舗旅館、「山城屋」の2代目女将。 祖父の代から天理教を信仰する家庭に生まれ、3歳のときに父が山城屋を開業。成長するにつれて家業を手伝うようになった。結婚を機に一時・・・
親神様は、互いにたすけ合って陽気に暮らすのを見て共に楽しみたいと思われ、人間を創造されました。そして今も変わらず、私たちがわが子を思うのと同じ親心で見守り、ご守護くださっています。 皮膚の色や言語、風・・・
野口 良江(天理教栄基布教所長夫人)1977年生まれ 魅力的な空間 「ただいまー」 玄関のドアが開くと、私が「おかえり」と迎えるひまもなく、一人、そしてまた一人と、次々とリビングに吸い込まれていく。悲・・・
人生はよく、道に例えられます。 目標に向かって着実に進むという意味で、鉄道に例える人がありますが、一度レールに乗ってしまえば、さほど苦労もなく目的地に着けるゆえ、面白みに欠けるような気がします。 苦し・・・
令和8年(2026年)1月26日 10時30分執行 天理教教祖・中山みき様がお姿をかくされてから140年となる今年、天理教教会本部で教祖140年祭が勤められます。 教祖は、現身をかくされた後も存命のま・・・
中瀬古陽子(川俣分教会長夫人・49歳・三重県松阪市) 私は、家族皆で教会の月次祭に参拝する信仰家庭に育ち、教祖百二十年祭の年に嫁いできました。 ほどなく実家の母に勧められ、パンフレット配りを始めると、・・・
中島啓和(洛中分教会長・52歳・京都市中京区) 5年前、買い物から帰った妻が、「いま、B君に会ったよ」と言いました。そのときB君は空を見上げてブツブツと何やら独り言を言っていて、声を掛けたらハッとわれ・・・
三ツ井 倉三(東大館分教会長・55歳・秋田県大館市) 年祭を目前に控えたいま、教祖には大変なお疲れを頂いているのではないかと、ただありがたく、もったいない思いでいます。 25歳の夏、秋田県からおぢばを・・・
教祖140年祭へ向かう三年千日の3年目が終盤を迎えた。各地では、“締めくくり”の実動にさらなる拍車を掛けようと、さまざまな活動が展開されている。ここでは、2支部の布教活動を紹介する。 駅を拠点に路傍講・・・
古川 博(鞠生分教会長・63歳・山口県防府市) 30年前、教祖百十年祭に向かう三年千日の1年目に、母が出直しました。母は出直す直前まで、まだ独身だった私の伴侶を探してほしいと、病室から伯母に電話で頼ん・・・
森本真一(小松島分教会長・56歳・徳島県小松島市) 「教祖はご存命」ということを本当に自分自身が実感し、信じきれているのかが、若いころからの課題でした。「ご存命の教祖を強く実感させていただくには、先人・・・