「天理時報オンライン」の活用を – 視点
昨年実施された「メディアに関する全国世論調査」によると、「月ぎめで新聞を取っているひと」の割合は、70代で81.3%、50代で57%、40代で42.5%、30代で30.3%だった。また「月ぎめで新聞を・・・
昨年実施された「メディアに関する全国世論調査」によると、「月ぎめで新聞を取っているひと」の割合は、70代で81.3%、50代で57%、40代で42.5%、30代で30.3%だった。また「月ぎめで新聞を・・・
玉島大教会(岡﨑眞彦会長・岡山県倉敷市)は昨年12月4日、創立130周年記念祭を執り行った。 同大教会では「教えを世界へ教えを次代へ」の活動方針のもと、教会内容の充実と、ようぼくの成人を期する実行項目・・・
5月末まで順次実施 「諭達第四号」に込められた精神を心に、ようぼく一人ひとりがひながたを目標に教えを実践し、心の成人を目指す――。 既報の通り、教会本部は昨年11月10日から2月10日(直属分教会は2・・・
府内大教会(樋口裕直会長・京都市)は2022年12月11日、創立130周年記念祭ならびに7代会長就任奉告祭を執り行った。 同大教会は「ぢばへ心を」を指針に、この日に向けて歩みを進めてきた。 祭典では、・・・
老いゆけば生きる世界はせばまれど見よ大空へ飛び立つ鳥を横浜市 及川秀代 サンドイッチを作る仕事が決まりたる妻はカレンダーに〇を付けゆく神戸市 足立國雄 節電で暮らしは昭和へバックするコタツ、半天、少し・・・
楽しみは節に芽の出る冬木かな堺市 加藤恵秋 自在鍋ゆれ天窓の雪明り岐阜県 安江智津子 戦ある地球を捨てず春を待つ東京都 吉田柳哲 春近し潮満ち来る能舞台大津市 平井紀夫 羽子板市きりりお目見え団十郎横・・・
ニッポンにはいま、三つの方角から暗雲が重くのしかかっている。一つ目はウクライナで繰り広げられている”プーチンの戦争”だ。石油価格などの高騰で人々の暮らしを苦しめている。二つ目は・・・
大阪の伝統ある女子校、樟蔭中学校・高等学校(東大阪市)でバトントワリング部、ポンポンチア部の計4チームの代表を務めている稲田麻衣子さん(49歳・南髙輝分教会ようぼく・大阪府八尾市)。2022年12月に・・・
そのはずやといてきかしたことハないしらぬがむりでハないわいな 「みかぐらうた」よろづよ八首 今夏の「こどもおぢばがえり」をはじめとして、教内外でイベントが再開されつつあります。個人的な話題で言えば、以・・・
Q. 職場の上司は気さくな性格で、人とおしゃべりするのが好きです。一方、私はそれほど会話が得意ではなく、正直なところ、上司から必要以上に声をかけられるのが億劫です。どうすればいいでしょうか。(20代女・・・
ようぼくが信仰生活を送るうえで感じる素朴な疑問や悩みについて、編集部が独自の調査を実施。このコーナーでは、さまざまな疑問や身近な悩みについて、読者モニターたちが自身の体験や考えを交えながら共に解決への・・・
飲食店での迷惑行為動画がインターネットで拡散し、問題になっている。その動画には、回転寿司店のほかの客が注文した寿司にワサビを乗せる、つまみ食い、唾液を付ける、湯飲みや醤油差しを舐めるなどの行為が映し出・・・
少年会山口教区団(宗綱達哉団長)は1月15日、岩国市の吉香公園で「少年ひのきしん隊山口教区隊・冬季社会貢献活動」を実施した。 同団は2021年、「少年ひのきしん隊山口教区隊」の結隊式をあらためて挙行。・・・
「コロナが治まったら」。そんなあいさつを何度交わしたことでしょう。この数年間、親しい友人との再会も、学校行事も、おぢば帰りの予定も、あれもこれも、中止や延期の憂き目に遭いました。長引くのはつらいことで・・・
天理高校ソフトボール部は、2022年11月に行われた「奈良県高校ソフトボール新人大会」で初優勝を飾り、「全国高校女子ソフトボール選抜大会」への出場を決めた。 今年のチームは、主砲の河野彩音選手(2年)・・・
ようぼく夫妻の子弟、プロボクサーの村地翼選手(26歳・静岡県富士市「駿河男児」所属)は、2022年10月に行われたWBOアジアパシフィック・スーパーフライ級王座決定戦に勝利。翌月、チャンピオンベルトを・・・