「布教」ってなんだろう – 成人へのビジョン27
9月は「全教会布教推進月間」です。字義通りに解せば「布教」を「推進」するわけですから、「布教活動の実践」がその眼目といえます。 一方、布教という言葉の意味を考えるならば、「いまだこの道の教えを知らない・・・
9月は「全教会布教推進月間」です。字義通りに解せば「布教」を「推進」するわけですから、「布教活動の実践」がその眼目といえます。 一方、布教という言葉の意味を考えるならば、「いまだこの道の教えを知らない・・・
立教187年の「こどもおぢばがえり」に国の内外から大勢の子供たちが帰参した。「しこみ・ふせこみ行事」で教えにふれ、「おたのしみ行事」で夏のおぢばを満喫した子供たちの、満開の笑顔を写真で紹介する。
Q. 祖母ががんになり、余命宣告を受けました。おばあちゃん子だった私は、突然の出来事を受けとめられません。わが家にとって祖母は心の支えのような存在なので、家族全体が暗い雰囲気になっています。どうすれば・・・
高橋浩子立教187年8月5日お許しを頂かれました。 内統領室
救援活動で地域の信頼得て 立教187年「こどもおぢばがえり」には、「令和6年能登半島地震」の被災地からも大勢の子供たちが参加した。石川県珠洲市の北乃洲分教会(矢田勝治会長)と寶立分教会(石橋雄一郎会長・・・
二ッ ふうふそろうてひのきしん これがだいゝちものだねや 「みかぐらうた」十一下り目 「こどもおぢばがえり」の団参を終え、心はつらつと自教会へ戻ってきました。子供たちの歓声と笑顔、受け入れの方々の・・・
「こどもおぢばがえり」期間中、真柱様と大亮様は各行事会場をご視察。帰参した子供たちの生き生きとした様子を見守られ、記念撮影にも気さくに応じられた。また、引率者や各所で受け入れに当たるスタッフに、ねぎら・・・
9日間で15万6千人帰参 “真夏の祭典”が催された9日間、日中の日差しが和らいだ夕刻の神苑に、「鼓笛お供演奏」の音色が響きわたる――。 教会本部主催の立教187年「こどもおぢばがえり」は4日に閉幕した・・・
創意工夫で子供たちを迎えて 連日、たくさんの子供たちの笑顔があふれた「こどもおぢばがえり」。その背景には、「一人でも多くおぢばへ」という引率者の思いと、帰参した子供たちを楽しませようと創意工夫を凝らす・・・
パリオリンピックでは、世界のアスリートが連日、熱戦を繰り広げた。試合の感動もさることながら、直後のインタビューに答える選手の言葉は胸を打つ。それは勝者、敗者にかかわらない。それらの発言に一様に感じるの・・・
ブラジル青年会(木村エルトン正教委員長)は2024年7月13日、中山大亮青年会長ご臨席のもと、創立70周年記念総会を開催。700人の会員・OBらが参集し、教祖140年祭に向けてさらなる躍進を誓った。 ・・・
7月26日のお運びで、韓国伝道庁(大韓民国金海市)の16代庁長に吉川万寿彦氏(57歳)がお許しを頂いた。 【吉川氏略歴】昭和42年3月16日生まれ。平成4年本部青年。22年別席取次人。23年本部准員。・・・
民主党は、現職バイデン大統領の撤退表明を受け、ハリス副大統領を後継の大統領候補に選び、19日からシカゴで開催する党大会で正式に指名する。 アメリカ政治における副大統領の役割ほど不思議なものはない。ブッ・・・
御用方室おはこび掛主任浜田徳男 立教187年7月26日
海外の道の若者たちが、おぢばに帰り集い、教理勉強やにをいがけ研修に励む「おやさと練成会」(海外部主催)が2024年7月16日から22日にかけて実施された。海外の教会や布教所などにつながる高校生・大学生・・・
おやさとふしん青年会ひのきしん隊結成70周年記念 青年会本部(安井昌角委員長)は2024年7月18日から24日にかけて、海外の青年会員を対象とする「インターナショナルひのきしん隊」を実施。アメリカ、ハ・・・
天理大学ラグビー部OBのケレビジョシュア選手(32歳・豊田自動織機シャトルズ愛知所属)は、フランス・パリで開催中のパリ2024オリンピックに7人制ラグビー男子日本代表として出場した。 フィジー出身のケ・・・
Q.夫婦共働きなのですが、夫は私が頼まないと家事をしてくれません。会社の同期が昇進しているのに、夫がいまも平社員なのは、きっと職場でも言われるまで動かないからでしょう。いつも‶指示待ち〝の夫に嫌気が差・・・
本教の鼓笛活動は今年、70年の節目を迎えた。昭和29年の活動開始以来、国内はもとより世界各地で鼓笛隊が結成され、現在では400を超える団体が活動し、道の次代を担うようぼくの育成に大きな役割を果たしてい・・・