2025年度「公開教学講座」開講 「元の理」を新テーマに – 天理大学おやさと研究所
天理大学おやさと研究所(井上昭洋所長)は4月25日、第1回「2025年度公開教学講座 『元の理』の学術的研究とその新しい展開を求めて」を同大研究棟で開講。当日は、金子昭研究員が「『元の理』・・・
天理大学おやさと研究所(井上昭洋所長)は4月25日、第1回「2025年度公開教学講座 『元の理』の学術的研究とその新しい展開を求めて」を同大研究棟で開講。当日は、金子昭研究員が「『元の理』・・・
Q. これまで仕事に打ち込み、独身のまま40代になりました。近ごろ、職場の後輩の結婚や子育ての話を耳にしても素直に喜べず、嫉妬してしまいます。若い人の姿が眩しく見えてつらい感情を、どう受けとめたらいい・・・
天理参考館第98回企画展 初公開「モンゴル家系図」が話題 既報の通り、天理参考館(橋本道人館長)は現在、「天理大学創立100周年記念」と銘打って第98回企画展「絆 ヒトとヒトをつなぐモノ」・・・
分からん子供が分からんのやない。親の教が届かんのや。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』196「子供の成人」 車を走らせていると、ラジオから「鼓ヶ滝」という落語の演目が流れてきました。主人公である歌人はこの滝・・・
私が関わる蓄電池の技術開発において、いま大きな問題となっているのが「バッテリー人材」の大幅な不足です。バッテリー人材とは、電池自動車などに使われる蓄電池の研究開発や製造に関わる人のことです。電池関連産・・・
日々の実践へつなげて 既報の通り、教祖140年祭へ向かう年祭活動“締めくくりの年”の「全教一斉ひのきしんデー」は4月29日、「成人の旬 一手一つにひのきしん」をテーマに、全国各地で実施された。 この日・・・
立教188年「全教一斉ひのきしんデー」当日の4月29日は、北海道や東北地方などで雨が降った地域があったものの、関東から西側では晴天となった。教祖140年祭へ向かう三年千日の“締めくくりの年”、全国の約・・・
教祖140年祭活動も大詰めを迎えるなか、5月の親里は多くの団参が組まれており、別席場はいつも以上に賑わいを見せている。ここで別席のお話について少し振り返りたい。 「おさづけ」の理は、一人ひとりの心に頂・・・
出口三千子さん(99歳・岡大・北松浦分教会4代会長夫人)2月23日出直された。長崎教区。 寺澤美智代さん(89歳・深川大・祝田分教会前会長夫人)4月22日出直された。千葉教区。 桑原麗子さん(91歳・・・・
5月28日号と6月4日号を合併し、6月4日号として発行いたします。5月28日号はお休みとなりますので、ご了承ください。
ひのきしんスクール(橋本武長運営委員長)は3月25日、シンポジウム「一手一つにおたすけの実動を――おたすけに困った時に役立つ相談先の紹介」を陽気ホールで開催。各地から115人が参加した。これは、教祖1・・・
4月26日のお運びで、沼津大教会(静岡県沼津市)の10代会長に井出博氏(70歳)がお許しを頂いた。 【井出氏略歴】昭和29年7月9日生まれ。平成4年今泉分教会長。令和元年沼津大教会役員。就任奉告祭は6・・・
海外部次長・同翻訳課長(兼)中山正直4月26日
「トランプ関税」の嵐が世界中で吹き荒れ、長い国境を接するカナダ、メキシコとの関係が冷え込み、冷戦期を通じて盟友だった日本や西欧の間にも亀裂が拡がりつつある。気がついてみれば“トランプの米国”に寄り添う・・・
天理大学柔道部の顕徳海利選手(3年)は、4月5日に福岡市の福岡国際センターで行われた「全日本選抜柔道体重別選手権大会」男子66キロ級に出場。トーナメントを勝ち上がり、初優勝に輝いた。 4歳上の兄・大晴・・・
その年の“最強”の柔道家を決める「全日本柔道選手権大会」が4月29日、東京・日本武道館で行われた。 今大会には、天理大学柔道部OBの高木育純(28歳・香川県警察所属)、古田伸悟(28歳・那美岐大教会よ・・・
Q. 中学生の息子は、幼いころから女の子と一緒に遊ぶことが好きでした。先日、姉の化粧品をこっそり使って、化粧をしているところを見てしまいました。息子の将来を思うと心配です。やめさせるべきでしょうか。(・・・