フォトニュース秋季大祭前の親里秋季大祭を目前に控えた10月23、24の両日、秋の穏やかな陽気となった親里では、教会単位や家族連れなど、おぢば帰りをする教友の姿が見られた。帰参者たちは、新型コロナウイルスの感染対策を講じながら本部神殿で参拝。この後、神苑周辺でひのきしんに勤しむ人や別席を運ぶ人、今春リニューアルされたお茶所で信仰談議に花を咲かせる人など、思い思いに“秋の一日を過ごした。秋季大祭前の親里の様子を、写真とともに紹介する。直属教会の別席団参が実施され、多くの人が別席を運んだ(同日)神苑周辺では、各地から帰参した教友たちが除草などのひのきしんに勤しんだ(同日)今春リニューアルされたお茶所では、新設のウッドデッキなどで談笑する教友たちの姿が見られた(同日)陽道友社は新刊『日々陽気ぐらし』の発売に合わせ、おやさと書店の店頭に特設コーナーを設けた(同日)「立教184年おうた演奏会」や「特別企画鼓笛お供演奏」なども行われた下記QRコードから、24日の親里の様子が動画で見られます