教祖を身近に感じられる喜び – 三年千日 教祖と私
和泉谷 元(松阪松和分教会長・46歳・三重県松阪市) 教祖百二十年祭三年千日の折、教祖殿で参拝していると、後ろの男性が突然、泡を吹いて倒れました。振り返ると、男性の隣にいたご婦人がすぐに、おさづけを取・・・
和泉谷 元(松阪松和分教会長・46歳・三重県松阪市) 教祖百二十年祭三年千日の折、教祖殿で参拝していると、後ろの男性が突然、泡を吹いて倒れました。振り返ると、男性の隣にいたご婦人がすぐに、おさづけを取・・・
二宮幸代(三机分教会長夫人・61歳・愛媛県伊方町) 私は、母が信仰初代の信者家庭に育ちました。実家の母は、私たちが子供のころ、身上のときには必ず「お御供さん」を頂かせてくれました。頂くといつも、気持ち・・・
西牧 亨(松代分教会長・67歳・長野市) 「何を聞いても、さあ、月日の御働きや、と思うよう」(『稿本天理教教祖伝逸話篇』一八五「どこい働きに」)と教祖は教えてくださいました。苦境に立たされたとき、いつ・・・