M7.5の地震被災地で救援活動 – 災救隊青森教区隊
2025年12月8日夜、青森県東方沖でマグニチュード7.5と推定される地震が発生し、八戸市で震度6強の揺れを観測。9日未明には津波警報が発表され、一部地域では停電や断水に見舞われた。さらに12日にも、・・・
2025年12月8日夜、青森県東方沖でマグニチュード7.5と推定される地震が発生し、八戸市で震度6強の揺れを観測。9日未明には津波警報が発表され、一部地域では停電や断水に見舞われた。さらに12日にも、・・・
2026年1月26日発売 道友社は1月26日、CD「朗読 稿本天理教教祖伝」(道友社編)を発売する。 『稿本天理教教祖伝』は昭和31年、信仰の目標である教祖のひながたを広く伝えるとともに、実践をするう・・・
2026年2月1日発売 道友社は2月1日、教祖140年祭の記念出版として『おやのぬくみ――教祖ゆかりの「もの」「ところ」』(道友社編)を刊行する。 これは、2021年から23年にわたって本紙1面で連載・・・
北大教会(木村信也会長・大阪市)部属の南米・ブラジルにあるノロエステ教会、クリチバ教会、フォルタレーザ中央教会は、2025年11月22日から12月15日までの24日間にわたり合同で団参を実施。それぞれ・・・
天理高校バトントワリング部は2025年12月6日、千葉市の幕張メッセで開催された第53回「バトントワーリング全国大会」(主催=一般社団法人日本バトン協会)高等学校バトン編成の部に出場。5年連続9回目の・・・
埼玉教区所沢支部(松村実支部長)は先ごろ、所沢市の「国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局秩父学園」で清掃活動を長年続けてきた功績に対し、厚生労働大臣から感謝状を受けた。 活動の始まりをさかの・・・
廣瀬こころ選手(玉川大学4年・創祥分教会別席運び中・新宿区)は2025年11月、沖縄県国頭村のオクマプライベートビーチ&リゾートで開催された「全日本学生ボードセーリング選手権大会」(インカレ)に出場。・・・
2026年3月9日まで 天理参考館(三濱靖和館長)の第100回企画展「教祖140年祭記念 幕末明治の暮らし」が1月5日、開幕した。 同館の企画展は、創設者である中山正善・二代真柱様の20年祭が勤められ・・・
「節目を目指してつとめた結果が表れてくる」 真柱様による「年頭あいさつ」が1月4日、本部第2食堂で行われ、本部在籍者、直属教会長、教区長、集会員、各会委員、施設長ら646人が参集した。 真柱様は冒頭、・・・
立教189年の本部元旦祭は1月1日、中山大亮様祭主のもと、本部神殿で執り行われた。 午前5時前、大亮様はつとめ人衆と共に本部詰所をご進発。教祖殿、祖霊殿で参拝した後、神殿上段へ参進された。 大亮様は祭・・・
3万9,678人が帰参 親里の“新春の風物詩”である本部「お節会」は、1月5日から7日にかけて行われた。 教祖が現身をもってお働きくだされていた時代から続く伝統行事である「お節会」。教祖140年祭が勤・・・
立教188年の“納めの月次祭”は昨年12月26日、中山大亮様祭主のもと、本部神殿で執り行われた。 大亮様は祭文の中で、教祖140年祭の三年千日3年目の本年は、心定め完遂に向けて、全教が一手一つに懸命に・・・
このほど、教祖140年祭の教外向け案内ポスターが制作された。近畿圏内にあるJR、近鉄、阪神の主要な駅で掲示されるほか、画像データ(PDF形式)を「教祖140年祭特設ホームページ」からダウンロードできる・・・
教祖140年祭が勤められる立教189年を迎えた。親里では、年末年始に恒例の「お鏡受付」「鏡開き」が行われた。年が明け正月三が日には、親神様・教祖に新年のあいさつを申し上げようと、各地から帰参した多くの・・・
天理教学生会(武田直也委員長)は2025年12月20、21の両日、「教祖140年祭 学生おぢばがえり大会 道の学生決起の集い」を親里で開催。教区・直属学生会の会員234人が参集した。 この集いは、20・・・
美馬市の篠原清子さん(72歳・脇町分教会ようぼく)の孫・銀成さん(中学1年)は先ごろ、一般社団法人全国信用組合中央協会主催の第16回懸賞作文「小さな助け合いの物語賞」において、最優秀賞である「しんくみ・・・
天理大学柔道部は昨秋、東京・日本武道館で開催された「全日本学生柔道体重別選手権大会」に複数の選手が出場し、好成績を収めた。ここでは、優勝を果たした4選手を紹介する。 粘りの柔道で優勝横井蓮選手 横井蓮・・・
2025年11月18日夕方、大分市佐賀関の住宅地で火災が発生。佐賀関半島の港町を中心に住宅など187棟が焼損し、焼失面積は約4万8900平方メートルに及んだ。こうしたなか、災害救援ひのきしん隊(=災救・・・
明けましておめでとうございます。 旧年中は、年祭活動の締めくくりの年として、たすけ一条の御用におつとめくださり、誠にありがとうございました。 一月二十六日、いよいよ教祖百四十年祭を執行します。三年千日・・・
立教189年を迎え、教祖140年祭が執り行われる1月26日まで残り1カ月を切った。年祭活動の“本番”である三年千日を経て、ようぼくお互いは、どのような心構えで年祭当日を迎えればいいのか。「教祖年祭の元・・・