発刊日順一覧
【 157件 】
並び順
-
2020.05.01誰かが誰かの支えになる――
縁をつないで広がる〝家族の輪〟
神様を中心とする暮らしには
目に見えない宝物がいっぱい!
親々から受け継いだ信仰を子や孫に伝え、里子や教会につながる人たちを含めた、大きな家族として歩む陽気ぐらしへの道――。 その日常をつづった心温まるエッセー集。 -
-
-
2020.03.01「心理相談」の草分けが語る子育てと若者育成の心得
心理臨床の重要手法「箱庭療法」を日本で初めて導入したことで知られる天理大学は、「教育相談室」を1955年に設置し、地域に根差した心理相談に率先して取り組んできた。その草分けとして、長年、相談者に寄り添い続けてきた著者がつづる「カウンセリングの心得」。 -
2019.11.01「わが心の教祖」はここに
教祖のひながたは遠くにあるものでも、特別な人のためにあるものでもなく、この道を歩むわれわれのためにお見せくださった信仰生活の定規である。
教祖の道すがらをたずね、天理教信仰のさまざまな角目を、現代の問題としてとらえてゆく。 -
2019.10.01夫婦・親子・兄弟が丸く治まる
陽気ぐらしのヒント満載!
笑いあり涙ありのエッセー集
ラジオ天理教の時間「家族円満」
シリーズ1千回記念出版
これまでに放送された作品のなかから
選りすぐりの32編を1冊にまとめました。 -
-
-
-
2019.04.18改定『稿本天理教教祖伝』(立教179年)に準拠した第2版!
「教祖伝」に現れる教祖のご事跡を、天理教学研究者の討議と豊富な資料で詳細に解説。「教祖伝」のさらなる理解うながす必備の書。 -
2019.04.18季節のなかで味わう〝信仰の情景〟
おさしづの一節を暮らしの拠り所とし、生きる喜びつづる随想録。
月刊誌『さんさい』(少年会本部発行)で連載された「おさしづ手帳――教えに基づく生き方覚書」(平成22年~31年)の書籍化。 -
2018.10.01「おたすけの志」が診療の原点
〝祈りのこころ〟で患者に寄り添い続けて半世紀、
ようぼく医師がつづる「医療と信仰」。
『天理時報』連載「暮らしと健康」(平成15年) を含むエッセーや、これまでの講演原稿、書き下ろしを収録。医療編・信仰編から成る全31篇。 -
2018.04.01本音で語りかけ、問いかけてくる。
臨床心理士として、悩める若者の心に寄り添い続けた教会長がいた。
彼が遺した、道を歩む人へのメッセージ集!
『人間いきいき通信』をはじめ、教内紙誌に掲載されたエッセーや講話などを収録。読む者の心に響く珠玉のメッセージ。 -
2018.02.01すべては親心のまにまに
転んだらまた立ち上がって歩き始めよう!
何事も人のせいにすることなく、自分をも責めることなく、力まず、道は楽しんで歩もう。(本文から)
『みちのとも』長期連載(平成19年~29年)
信仰随想「〝世上の鏡〟に向き合って」
待望の書籍化! -
2017.10.27平成18年より『あらきとうりよう』で好評連載中のインタビュー記事「たすけ一条に生きる」の中から12篇を抜粋。本書では、道の先輩先生方がたすけ一条に歩まれた道すがらが語られており、その一言ひとことは心に深く突き刺さる。布教意欲を養い、一歩を踏みだす勇気をもたらす一冊。
-
2017.10.01“天に届く”通り方とは――
「教祖に『そうそう』とうなずいていただけるように」
身近な出来事を題材に、日々の心づかいや教えのかどめを、優しく、時に厳しく教え諭した、心に染みわたる65篇の教話集。