おつとめの大切さ 心に治め伝えて – 婦人会第108回総会 中山はるえ婦人会長あいさつ
婦人会第108回総会の席上、中山はるえ婦人会長があいさつに立たれ、一人ひとりが陽気ぐらし世界の実現、つとめ完成のための要員であることを自覚し、おつとめの大切さを心に治め、伝える努力をさせていただこうと・・・
婦人会第108回総会の席上、中山はるえ婦人会長があいさつに立たれ、一人ひとりが陽気ぐらし世界の実現、つとめ完成のための要員であることを自覚し、おつとめの大切さを心に治め、伝える努力をさせていただこうと・・・
中山婦人会長は、世界中で自然災害や諍い、争いが起こっていることにふれたうえで、諍いや争いは人間が起こしているものであり、天災については「おふでさき」に、月日親神の残念、立腹の思いが形に表れたものである・・・
婦人会第106回総会は、本部中庭、南・東礼拝場前、西境内地を会場に開催された。式典の席上、あいさつに立った中山はるえ婦人会長は、陽気づくめの心で教祖のひながたを素直にたどり、自らが積極的に動くようぼく・・・
諭し合い談じ合って立派な「道の台」に 教祖が人を育てられたお姿を手本に 中山婦人会長は冒頭、新型コロナウイルス感染症の節が起こった2年前から、人を集めての行事が以前のようにできない状況が続いていること・・・