新着一覧
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「教祖、ただいま帰りました」- 団参特集 教祖140年祭
教祖140年祭に各地から親里へ声をかけ合い、手を取り合って 「教祖、ただいま帰りました」。教祖140年祭へ向かう三年千日の期間、各地のようぼく・信者たちは「諭達第四号」を指針に、ひながたを目標にした教・・・
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困ったときに思い出してもらえる場所に – おやのことば・おやのこころ
月日にハせかいぢうゝハみなわが子たすけたいとの心ばかりで 「おふでさき」八号4 冬の寒さが身にしみる夕方、北風に背を向けるようにして、小学生の女の子が教会の玄関に立っていました。頬は寒風にさらされて真・・・
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「一列ろくぢ」を目標に – 視点
教祖が現身をおかくしになられる前日、明治20年2月17日夜(陰暦正月二十五日夜)、教祖のお身上が宜しからず、飯降伊蔵様を通して伺うと、「さあ/\すっきりろくぢに踏み均らすで。さあ/\扉を開いて/\、一・・・
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日常的に親の介護をする小学生 – 人生相談
Q. 小学生の息子の友達は、体の不自由な母親の介護を日常的にしており、いつも眠そうにしています。そのせいで、勉強にもついていけていないようで、かわいそうです。彼のために、何かできることはないでしょうか・・・
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道の子の勇み心 親里に満ちあふれ – 写真特集 教祖140年祭
三年千日をつとめきった道の子供たちの勇み心が親里に満ちあふれる――。約12万人が帰り集った教祖140年祭。この日、神苑をはじめ天理の町は、教祖をお慕いする世界中の教友でにぎわった。年祭前後の親里の様子・・・
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特別企画 定めて歩んだ三年千日 “喜び心”で年祭を迎え
帰参者の“成人の軌跡” 教祖140年祭が執行された1月26日。国内外から帰り集ったようぼく・信者が、教祖に三年千日の歩みをご報告した。この特別企画では、自ら定めた目標の達成に努めるなど、教祖にお喜びい・・・
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海を越え“ひながたの親”のもとへ – 「ぢばを慕うて」スペシャル
教祖140年祭に合わせて、国内はもとより世界各地から、ぢばを慕い、“ひながたの親”のもとへ帰る教友たちの姿が見られた。ここでは、「ぢばを慕うて」スペシャルとして、海を越えて年祭に帰参した海外教友の様子・・・
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モノの寿命 – Well being 日々の暮らしを彩る 14
家にいてなんだか薄ら寒さを感じた。暖房はつけている。重ね着もしている。なのに背中がすうすうするような。風邪の引きかけかと体温を計ると平熱。それらしい症状も現れない。 「年をとると寒さに弱くなるのか」と・・・
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教祖140年祭 受け入れトピックス(2)
正確な手話を心がけて 祭典中、神殿西地下で真柱様のお言葉を手話通訳していたのは、山田幸雄さん(63歳・千代樺分教会長・札幌市)。子供のころにテレビドラマで手話通訳を知り、高校生から学び始めた。平成7年・・・
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訃報(2026年2月11日号)
本部婦人 宗岡ナツコさん1月28日午後2時12分出直された。99歳。桝井幸治本部員斎主のもと、みたまうつしは30日午後6時から、告別式は31日午前10時から、それぞれ天理市布留町の第12母屋で執り行わ・・・
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教祖140年祭 厳かに執行
全教の真実 親里に結集三年千日の歩みをご報告 ご存命でお働きくださる教祖にご安心いただき、お喜びいただきたいと願う、全教の真実が親里に結集――。つとめの実行と人々の成人を促して、教祖が定命を25年縮め・・・
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誓いも新たにひながたの道へ – 教祖140年祭
教祖の道具衆たる自覚と喜びを心にこの日を門出にたすけ一条の前進を 1月26日、本部教祖殿前の紅梅が一輪ほころぶ。午前7時、16回目の教祖年祭の朝を迎えた神苑には、冷たさの中に凛と張りつめた緊張感が漂う・・・
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神殿祭文 – 教祖140年祭
これの元のぢばにお鎮まり下さいます親神天理王命の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 親神様には、旬刻限の到来と共にこの世の表にお現れになり、世界治める真実の道をお啓き下され、陽気ぐらしへ・・・
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教祖殿祭文 – 教祖140年祭
御存命の教祖の御前に、真柱に代わり中山大亮慎んで申し上げます。 思えば教祖には、お魂の因縁により月日のやしろとお定まり下されてより、五十年に亘る長の年月、月日の御心そのままに、口や筆で親神様の思召をお・・・
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教祖140年祭 真柱様あいさつ(要旨)
年祭を節目に心の向きを揃えてこれからも勇んで歩み続けよう 教祖の年祭は、教祖がお姿をかくされたという事情があって勤められるようになった。稿本教祖伝第十章は、明治20年1月1日、教祖が風呂場からお出まし・・・
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「お願いづとめ」終了
2年半で196回実施 立教186年6月から実施されてきた本部神殿での「お願いづとめ」が、1月25日をもって終了した。2年半にわたり196回勤められた。 「お願いづとめ」は、おぢばに帰り集ったようぼく・・・・
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3年間で10万人 報恩感謝の実動 – おやさとひのきしん
年祭活動の開始当初から実施されている「おやさとひのきしん」の参加者が、1月25日までに延べ10万2,952人に達した。 これは、年祭活動の旬にぢばに伏せ込もうと、親里でのひのきしんを希望する団体・個人・・・












