新着一覧
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“たすけの現場”に手を差し伸べて60年 – 年輪重ねて――“生涯現役”のよろこび
災救隊兵庫教区隊最高齢の隊員井上昭二さん80歳・三海分教会ようぼく・兵庫県伊丹市 老いて、ますます盛んに――。 「人生100年時代」を迎えるなか、お道の信仰を胸に、教会や社会の中で生き生きと活躍し、身・・・
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全11支部から1,003人が帰参 地域活動のさらなる活性化へ – 静岡教区「全支部おぢばがえり」
静岡教区(鈴木道輝教区長)は5月30、31の両日、「全支部おぢばがえり」と銘打った団参を実施。全11支部からようぼく・信者ら1,003人が参加した。これは、教祖140年祭へ向かう三年千日を無事にお連れ・・・
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容易ならん道、欲を離れて – おやのことば・おやのこころ
多くの中、楽しみ/\いう理が何から出来たものであろう。容易ならん道、欲を離れて出て来る。 「おさしづ」明治31年9月30日 自宅からほど近い海岸線の高台に車を停めると、まぶしく光る初夏の海が広がります・・・
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台湾の“人間国宝”許春美さんら7人が来訪 – 親里往来
パイワン族織布文化技術伝承チーム 台湾の“人間国宝”である許春美さんをはじめ、パイワン族織布文化技術伝承チームの一行7人が5月28、29の両日、来訪。天理参考館に所蔵されているパイワン族の衣装18点の・・・
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AI時代に向き合う心の大切さ – 視点
いま、何か情報を得たければ、真っ先にインターネットで検索するだろう。その情報検索は人工知能(AI)の登場で大きく変わろうとしている。対話型AI「ChatGPT」は業務の効率化にとどまらず、アイデアの創・・・
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子供のシール交換を巡るトラブルが心配 – 人生相談
Q. 小学生の娘がシール交換にハマっています。その姿を見守りたい気持ちがある一方で、買いすぎや友人間における交換レート(価値)の差などが気になり、トラブルに発展しないか心配です。親として、どう関わるべ・・・
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“お道の音楽家” 初夏のステージ – 写真ニュース「雅楽一手一つ」「歌う一手一つ」
“お道の音楽家”が奏でるハーモニーが初夏の親里に響く――。天理教音楽研究会創立70周年を記念した第49回「雅楽一手一つ」が5月31日、第62回「歌う一手一つ」が6月7日に開かれた。一手一つの音を奏でた・・・
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町並み描いたアートで故郷を元気に – 福岡の竹内康子さん
小郡市の竹内康子さん(59歳・天拜山分教会ようぼく)は先ごろ、生まれ故郷である香川県東かがわ市の引田を盛り上げたいと、色鮮やかなシャッターアートを制作。その様子が地元紙に取り上げられるなど、話題を呼ん・・・
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主旋律をゆずる先に – 成人へのビジョン 46
映画『おおかみこどもの雨と雪』や、朝の連続テレビ小説などで知られる高木正勝さんの音楽を、最近よく聴いています。 学生のころは、好きな曲を大音量でかけては、気分を上げていました。でも、いまの私が耳にした・・・
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きりしたん研究者が天理大学で発表 – 天理きりしたんシンポジウム
「天理きりしたんシンポジウム――きりしたんの受容と排除の歴史過程を考える」(主催=天理大人文学部宗教学科、共催=キリシタン文化研究会)が5月30、31の両日、天理大学を会場に開催された。国内在住のきり・・・
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底なしの親切を心がけ – 藍綬褒章 北海道の柏葉良一さん
〔北海道・倉内社友〕美幌町の柏葉良一さん(76歳・湧宝分教会長)は、21年にわたり保護司として公共の事務に尽力し、保護活動に貢献した功績から「藍綬褒章」を受章した。 平成16年、保護司の委嘱を受けた。・・・
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ジャパンパラ水泳競技大会バタフライ優勝 県障害者スポーツ協会から功労賞 – 天理高校水泳部 竹田歩叶選手
先ごろ奈良県橿原市の鞄工房山本アスレチックフィールド橿原で行われた「2026県障害者スポーツ大会」の総合開会式の席上、奈良県障害者スポーツ協会功労賞の授与式が行われ、天理高校水泳部の竹田歩叶選手(2年・・・
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合併号のお知らせ(2026年7月1日号・8日号)– 道友社
7月1日号と8日号を合併し、7月8日号として発行いたします。7月1日号はお休みとなりますので、ご了承ください。
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訃報(2026年6月17日号)
渡邊眞一さん(71歳・宇佐大・日出分教会長)5月28日出直された。大教会代表、速見国東支部長を務めた。大分教区。 小室文夫さん(75歳・船場大・西二條分教会6代会長)5月29日出直された。奈良教区。 ・・・
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