天理時報2024年5月22日号8面
2024年5月22日
【【青のグッズの英語スペルミスがあるため公開ストップ】「感謝 慎み たすけあい」新デザインの横断幕とグッズ発売 – 道友社】私にできる”にをいがけ”を後押し道友社はこのたび、「感謝 慎み たすけあい――陽気ぐらしのキーワード」の横断幕をリニューアルするとともに、新たな“にをいがけ応援グッズ”としてポスターやタペストリーを発売した。これは、教祖140年祭へ向かう三年千日の旬に、教友による“私にできるにをいがけ”を後押しする一助として製作したもの。「感謝 慎み たすけあい」の標語は、教祖120年祭が勤められた年の3年前、立教166年に打ち出されたもの。以後、横断幕やマグネットステッカー等が相次いで製作され、教会の外壁に掲示するなどして長年にをいがけに活用されてきた。こうしたなか、道友社では各地の教会から横断幕の新調を求める声が数多く寄せられたことを受け、先ごろ標語のデザインをリニューアル。併せて、教祖140年祭に向けて、にをいがけの機運を一層高める“ツール(道具)”として、新たにポスターやタペストリーを提供することにした。新デザインの横断幕のサイズは従来通り2種類。大が長さ5メートル×幅90センチ、小が長さ3メートル33センチ×幅60センチ。価格は大が3万円、小が2万円(いずれも税込)。◇ 新発売したグッズは、次の通り。のぼり(縦1,500×横450ミリ)定価 1,100円(税込)手持ちタペストリー(縦515×横364ミリ)定価 3,300円(税込)マグネットステッカー(ブルー・ホワイト)(縦60×横300ミリ)定価 各660円(税込)横広ワイドポスター(縦150×横841ミリ)定価 660円(税込)お買い求めは道友社おやさと書店、東京支社、道友社Webストアへ。