天理時報2024年5月1日号8面 2024年5月1日 この記事を読むにはJavaScriptを有効にする必要があります。ブラウザの設定からJavaScriptを有効にしてください。 JavaScriptを有効にする方法を確認する 【写真特集 春爛漫 親里のにぎわい】春爛漫の親里に大勢の道の子が帰り集う――。前号既報の通り、存命の教祖の226回目のご誕生日を寿ぐ、教祖誕生祭は4月18日に執り行われた。また、誕生祭の前後には「天理書展」や天理高校生による雅楽の演奏会なども催された。そして、翌19日の婦人会第106回総会には約2万1400人の婦人会員が参集。大いににぎわった春の親里の様子などを写真で紹介する。穏やかな春の陽気となった4月18日。国の内外からおぢばへ帰った教友たちが、教祖のご誕生日をお祝いした教祖誕生祭祭典終了後、本部中庭で開かれた「よろこびの大合唱」(婦人会・青年会・少年会主催)。『教祖御誕生祝歌』など計6曲を大合唱した(2面に記事掲載)天理高校求道部雅楽班と同箏曲班による「教祖御誕生祭お供え演奏会」は18日午後、豊田山広場で行われた。部員たちは舞楽『抜頭』など3曲を披露した天理書会主催の「天理書展」は、おやさとやかた南右第2棟で4月6日から27日まで開催。信仰の喜びや教祖への感謝の思いを墨書した作品が展示された画像:4月19日の婦人会第106回総会には、大勢の会員たちが参集した(1面に記事掲載)下記から、教祖誕生祭の様子を動画で視聴できます。https://youtu.be/z5FqBcpTrA8