新着一覧
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本社「ブックコーナー」の閉所と窓口業務時間の変更について – 道友社
3月31日をもって、本社1階フロアの「ブックコーナー」を閉所させていただきます。 以後の書籍販売窓口は、おやさと書店のみとなりますので、そちらをご利用ください。 また、4月1日から本社の窓口業務時間を・・・
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天理教おぢばがえり団参券(JR)、近鉄・阪神団参券の変更について – 輸送部
この春に予定されているJR各社のダイヤ変更・料金改定、近畿日本鉄道の運賃改定ならびに阪神電気鉄道のバリアフリー料金導入に伴い、「天理教おぢばがえり団参券」(JR団参券)、近鉄・阪神団参券も料金等が変更・・・
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令和の短歌ブームに思う – 視点
「『この味がいいね』と君が言ったから七月六日はサラダ記念日」。この歌で知られる俵万智の歌集『サラダ記念日』は、昭和62(1987)年に出版され、280万部のミリオンセラーとなった。それから35年経った・・・
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“歩み出しの年”にふさわしい実動を – 立教186年「全教一斉ひのきしんデー」
立教186年「全教一斉ひのきしんデー」は4月29日、「成人の旬 一手一つにひのきしん――日々の実践につなげよう」をテーマに、国内外の各地で実施される。 ひのきしんデーは、日ごろのひのきしん活動の集大成・・・
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5年ぶり現地活動 タイで教育支援に – 天理大学「国際参加プロジェクト」
天理大学国際交流センター室が主導する第19回「国際参加プロジェクト」は、2月11日から27日にかけてタイ王国の3都市・県を拠点に実施された。同プロジェクトの現地活動は5年ぶり。また、同国での実施は初と・・・
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昭和の青春プレイバック『雨やどり』 – おやのことば・おやのこころ
成って来るも一つ、成って来んのも一つ、この理聞き分け。 「おさしづ」明治33年2月12日 たまたま、車のラジオから流れた、さだまさしさんの『雨やどり』(1977年)という曲を懐かしく聴きました。 「そ・・・
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各地から約300人参集 – 台湾伝道庁16代庁長就任奉告祭
台湾伝道庁(台北市・松田純三庁長)は2月19日、中田善亮表統領、中田晃海外部次長を迎え、16代庁長就任奉告祭を執行。当日は台湾各地から270人の教友が参集した。 祭典は、松田庁長による祭文奏上の後、真・・・
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北方の脅威に結束する西側同盟 – 手嶋龍一のグローバルアイ22
韓国の尹錫悦政権は、元徴用工の問題で被告となってきた日本企業に政府系の財団が賠償を肩代わりする解決策を示した。尹大統領は、今回の決断について閣議で「日韓の経済・安全保障・文化の交流を活性化することは切・・・
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過去に感謝し未来をつくる – 日本史コンシェルジュ
宝暦13(1763)年5月25日、伊勢松坂の新上屋という宿屋で、賀茂真淵と本居宣長は運命的な出逢いを果たしました。これは、二人の人生において大きな出来事であっただけでなく、国学の正統な系譜が継承された・・・
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否定的なことばかり言う夫 – 人生相談
Q. 夫の提案で、夫婦で話し合う時間を毎日設けています。この時間は大切だと思う一方で、夫は私のだめなところを指摘してくることが多く、正直なところ、しんどい気持ちがあります。どのように思案すれ・・・
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どんな困難な状況でも – 読者のひろば
福谷則之(26歳・名古屋市) 教会長である父に幼いころから憧れ、3年前「布教の家」の門を叩いた。しかし、入寮3日目に「緊急事態宣言」が発出され、活動自粛を余儀なくされた。 布教の足踏み状態が続き、一時・・・
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にをいがけの一歩踏み出し – 読者のひろば
福田芳男(68歳・熊本県荒尾市) 1年半前から通っている地域の体操教室に、30代くらいの女性スタッフがいる。 先日、その女性から体操の指導を受ける合間に、思いがけず自らの信仰について話す機会があった。・・・
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洞爺湖町と防災協定 – 北海道・室蘭支部
救援・緑化活動等の実績により 北海道教区室蘭支部が令和2年に独自に発足させた「天理教室蘭支部災害対策委員会」(委員長=秦野聖一郎支部長)は2月1日、支部管内の洞爺湖町と「災害時の救援活動に関する協定」・・・
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世話人変更 – 立教186年3月1日
東大教会桝井幸治 筑紫大教会松村義司 南紀大教会上田嘉太郎 細川分教会諸井博和 立教186年3月1日内統領室