新着一覧
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12代会長就任奉告祭 – 岡山大教会
岡山大教会(長﨑憲治会長・岡山市)は7月2日、中山大亮様を迎え、12代会長就任奉告祭を執り行った。 当日は、国内はもとより海外からも、ようぼく・信者が参集した。 祭典では、真柱様のメッセージを、大亮様・・・
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日本に文化の種を蒔いた男 – 日本史コンシェルジュ
「ジョン万次郎」こと中浜万次郎の人生には、「数奇な運命」という言葉がぴったり。土佐の貧しい漁師の家に生まれた万次郎は、14歳のとき、仲間と漁へ出て遭難。漂流7日目、絶海の孤島「鳥島」に上陸しました。 ・・・
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「相互理解」につながる一歩に – 天理参考館 第93回企画展「インドのヒンドゥー世界」
駐日インド大使が来訪 天理参考館(橋本道人館長)は、第93回企画展「インドのヒンドゥー世界」を9月4日まで開催している。会期初日(7月12日)のオープニングセレモニーには、シビ・ジョージ駐日インド大使・・・
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妻がスマホの動画ばかり見ている – 人生相談
Q. 妻は在宅中、子供の世話をするときや入浴時までも、いつもスマートフォン(スマホ)でYouTubeなどの動画を視聴しています。妻の態度に嫌気が差し、このまま夫婦として一緒に過ごしていけるのか自信があ・・・
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親里の高校生アスリート “夏の大舞台”へチャレンジ!
7月末から8月末にかけて「全国高校総合体育大会(インターハイ)」と「全国高校定時制通信制体育大会」が開催される。ここでは、夏の大会に挑む天理高校第1部と天理高校第2部のクラブを紹介する。(7月19日記・・・
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「母国の未来のために――」木を植え人を育てた32年 – ヒューマンスペシャル
ネパールで女性初の「外国人叙勲」受章 アミーラ・ダリさん70歳・谿郷分教会教人 南アジアのネパールで長年、緑化、農村部の地域開発、女子教育に取り組んできたアミーラ・ダリさん(70歳・谿郷分教会教人)は・・・
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全人類の故郷である親里・ぢば – おやのことば・おやのこころ
そのぢばハせかい一れつとこまてもこれハにほんのこきよなるぞや 「おふでさき」十七号8 7月8日から約2週間の日程で「天理大学夏期日本語講座」が開催されています。コロナ禍の影響で4年ぶりとなる同講座は3・・・
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互いに勇ませ合い足並みをそろえて 第5回 直属教会の動き – リポート三年千日 一手一つに成人の歩みを
教祖140年祭へ向かう三年千日の“踏み出しの年”も折り返し。各教会では、教友同士が勇ませ合って成人の歩みを進められるよう、さまざまな取り組みが行われている。今回は、先ごろ団参などを実施した三つの直属教・・・
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九州の豪雨被災地へ出動 – 災救隊
熊本・大分の2教区隊 九州地方では、6月30日から大雨が降り続き、広い範囲で床上・床下浸水などの被害に見舞われた。 熊本県では7月3日、「線状降水帯」が発生し、益城町などで床上・床下浸水などの被害が相・・・
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「こどもおぢばがえり」期間中の窓口業務について – 道友社
「こどもおぢばがえり」期間中(7月27日~8月6日)は連日、本社の窓口業務を行います。 業務時間は従来通り、午前9時半から午後4時までです。 道友社業務課
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訃報(2023年7月26日号)
宇佐大教会8代会長夫人 宇都宮律子さん84歳。6月18日出直された。婦人会宇佐支部長を務めた。大分教区。 野本央子さん(のもと・ひでこ=94歳・髙岡大・御莊分教会前会長夫人)4月10日出直された。大教・・・
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“子供の祭典”再開に寄せて – 視点
いよいよ「こどもおぢばがえり」が4年ぶりに開催される。 親里では会場準備が佳境を迎え、ワクワク感が久しぶりに甦りつつある。今年は行事会場数が減ったことをはじめ、申し込み方法などが大きく変わったので、教・・・
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道の文字通訳者をオンラインで養成 – 社会福祉課
布教部社会福祉課(村田幸喜課長)は16日、「『道の文字通訳 遠隔修正者』養成講習会」を初めて開催、7人が受講した。 国内の聴覚障害者が約40万人に上るなか、耳の不自由な人たちへ情報を伝える手段として、・・・
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子供たちの帰りを待ちわびて 「こどもおぢばがえり」の受け入れ準備 – おぢば好日7
「こどもおぢばがえり」の看板が、おやさとやかた真南棟の欄干に掲げられ、いよいよ“子供の祭典”が始まる――。 4年ぶりとなる今夏の「こどもおぢばがえり」は、「しこみ・ふせこみ行事」「おたのしみ行事」の一・・・











