新着一覧
-
-
「人生100年時代」に思う – 視点
去る8月21日のニュースで、世界最高齢と認定されていたスペインの女性に替わり、兵庫県芦屋市在住の116歳の女性が新たに世界最高齢になったと報道された。 また、約1年前の「敬老の日」を前にした厚生労働省・・・
-
-
-
子育て世代一層の成人めざす – 「みちのだい育み塾」婦人会
みちのだい育み塾 各地で 婦人会本部は2023年末、子育て中の母親と同年代の会員を対象とする「みちのだい育み塾」を新たに実施する旨を発表した。これは、教えを正しく学び、身につけて、教えに基づく考え方や・・・
-
“50度を超える世界”に思う – 陽のあたる方へ5
今夏は全国各地で最高気温が35度を超える「猛暑日」が続いています。年間猛暑日の日数は、昨年記録された群馬県桐生市の計46日が歴代1位でしたが、今年は福岡県太宰府市で計46日(3日現在)を数え、記録の更・・・
-
政界に渦巻く“派閥”とは – 手嶋龍一のグローバルアイ38
日本ではいま与野党の党首を選ぶ“政治の秋”を迎えている。保守政治の主役をながく担ってきた派閥の大半が、政治資金スキャンダルに見舞われて解散に追い込まれた。そのさなかに行われる総裁選挙だけに、日本の政界・・・
-
第3回「にをいがけ」- ようぼくデイズ
第18期読者モニターアンケート企画 親里や各地域における信仰実践や活動・行事などの意義や魅力について、読者モニターが自らの体験をもとにエピソードを語るコーナー「YOBOKU DAYS」。第3回のテーマ・・・
-
年祭活動に拍車を掛けよう -「ようぼく躍進の集い」岡山教区
岡山教区(岡﨑眞彦教区長)は1日、倉敷市のマービーふれあいセンターで「ようぼく躍進の集い」を開催。管内の教友1,136人が参加した。 この集いは、教祖140年祭に向けて、あらためて「諭達第四号」に込め・・・
-
長年にわたる献血活動に感謝状 – 栃木教区
栃木教区(速水理洋教区長)は7月29日、栃木県庁で行われた「献血功労者・骨髄バンク事業功労者表彰式」で、長年にわたり献血活動を続け、赤十字事業の進展に貢献してきた功績を称えられ、福田富一・日本赤十字社・・・
-
息子に受験勉強を続けさせたい – 人生相談
Q. 中学3年生の息子は、難関進学校を志望しています。しかし最近は成績が伸び悩んでおり、「もう諦めようと思う」とこぼすように。結果はどうあれ、最後まで受験勉強を続けさせるためには、どう寄り添えばいいで・・・
-
パリオリンピック“裏方”として支え
8月11日に閉幕したパリ2024オリンピック。多くの天理アスリートが躍動した世界の大舞台で、“裏方”として大会を支えた審判団の中にも教友の姿があった。ここでは、審判員として大会に貢献した教友二人を紹介・・・
-
天理高校生インターハイで好成績
北部九州を主な舞台として開催された「全国高校総合体育大会(インターハイ)」は8月20日に閉幕した。ここでは、個人戦で優秀な成績を収めた天理高校の2選手を紹介する。 100キロ超級V柔道部男子 瀬川賢豪・・・
-
感謝の心を形に表すのが、ひのきしん – おやのことば・おやのこころ
結構と思うて、これからどんな道もあるから、楽しんで通るよう。 『稿本天理教教祖伝逸話篇』36「定めた心」 この夏、パリ五輪の観戦に夢中になった人も多かったのではないでしょうか。選手たちの活躍に感化され・・・
-
別席取次人(立教187年8月31日)
橋本弘和立教187年8月31日お許しを頂かれました。 内統領室
-
台風一過“ゆきあいの空” 深い親心に感涙にむせぶ – 逸話の季
9月になりました。日本では「4月入学」が一般的ですが、欧米の国々ではむしろ「9月入学」が一般的です。30年ほど前のこの時季、到着したばかりの留学先で親里のライブカメラ映像を見て、世界がとても小さくなっ・・・
-
自ら製本した「おふでさき」を信仰生活の拠り所に – 謹写 おふでさき
『謹写 おふでさき』(道友社、全11回)の3回目に当たる「第四号・第五号」が、このたび刊行された。 『謹写 おふでさき』は、謹写を通してお歌にこもる親神様・教祖の親心を求めるとともに、官憲の取り締まり・・・
-
「なぜ祈るのか?」を考える – 視点
パナソニック創業者の松下幸之助氏は、神仏に熱心だったことで知られる。企業経営と宗教活動は一見、関係ないことのように思われるが、さまざまな日本企業が宗教的行為を取り入れているという。 一方、無神論の人た・・・
-
訃報(2024年9月11日号)
福田美代子さん(97歳・蒲生大・宇治山田分教会2代会長夫人)8月6日出直された。三重教区。 宮岡泰子さん(93歳・豊岡大・但関分教会前会長夫人)8月8日出直された。兵庫教区。 宇野木トクさん(94歳・・・・
-
写真プレゼント応募方法 – 逸話の季
対象の記事はこちら










