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教義書

天理教教会本部
1949年10月 発行
天理教教会本部として原典「おふでさき」「みかぐらうた」「おさしづ」に基づいて編述し裁定された天理教教義の基準となる書。
天理教教会本部
1956年10月 発行
本教信仰の目標とも言うべき教祖のひながたを世界一列に徹底実践させていただく基準となる書。
天理教教会本部
1976年1月 発行
教祖から直接仕込まれた先人が自分の信仰の糧として心に治め、あるいは書き伝え語り伝えた教祖の逸話二百編。
天理教教義及史料集成部
1963年11月 発行
初代真柱・中山眞之亮様の伝記にして、天理教教会史の骨子をなすもの。
天理教教会本部
1928年4月 発行
天理教教会本部として編集発行された「おふでさき」拝読のための註釈集。

最近追加された書籍

1997.11.14
60年間の歳月を経て発表された「天理教教祖伝稿案」。それを元に進められた第16回教義講習会での、十日間にわたる二代真柱のお仕込みを収録抜粋。
1977.10.18
教義の確立に意を注がれ、原典の公刊とその普及徹底に精魂を傾けられた講話集。
1977.11.14
二代真柱の随筆集。「書物のこと」「旅のこと」「わが家のこと」「対談」を収録。
1994.11.01
教祖一年祭から九十年祭までを簡潔にまとめられた旧版に、その後の道の歩みを新たに書き下ろされた。道の歴史を成人の糧に。
中山正善
1977.11.14
二代真柱がおりにふれて語る”陽気ぐらし”の人生観、世界観、かんろだい物語、私の教育など。
道友社編
1997.05.01
陽気ぐらしの手本「ひながた」を余すところなく語られた30年間のお言葉集。
道友社編
1998.04.18
中山善衞・3代真柱様は、立教161(平成10・1998)年4月26日をもって、中山善司・4代真柱様に真柱の理を譲られました。本書はこれを機に、3代真柱様が真柱の理を受け継がれてからの約30年間に、いろいろな場所やその時々に話された“お言葉”の中から、本書のテーマに沿ったものを選び、一冊にまとめたものです。
中山正善
1949.04.18
「天理教教典」裁定にあたっての大綱をまとめ、教典味読のための確かな指針を示す。
島田勝巳
2021.10.01
“ポスト・トゥルース”の時代は、宗教リテラシーが試される
テロ、暴動、移民・難民問題……
その背後にある宗教的要因を読み解く。
『天理時報』長期連載(平成20年~令和3年)コラムを書籍化!
2019.10.25
笑顔と涙は背中合わせの時もある。
だからこそ笑顔は尊く、人の心を温める力がある。
教会長として「鳥の眼虫の眼」の
複眼で感じた信心の精髄――

『大望』の人気連載「鳥の眼と虫の眼」が待望の書籍化!!

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2015.10.01
たすけ合って陽気に暮らすためにこれだけは知っておきたい心得!
基本教理100のアプローチ
道友社編
2023.05.01
ひながたを目標に、たすけ一条に邁進した先人・先輩の教話
成人の歩みを進める手がかりがここに
『真実の道―おたすけ編―』、『信仰編』に続く第三弾
道友社編
2022.02.01
ひながたを一途に歩んだ先人・先輩がかち得た心の宝
道のおたすけの真髄がここに
教祖のお姿なき時代に、存命の理を信じきって教えを固く守り、道を啓いていった先人・先輩の教話集。「おたすけ」をテーマにした16編を収載。
「ひながたを通る」とは、どんなことなのか。いまを生きる私たちに、その意味を投げかける。

道友社編/四六判/224ページ
道友社編
2022.05.01
天の理に沿う生き方を一途に求めた
先人・先輩の叡智がここに
神一条の信仰信念を強く持ち、天の理に沿う生き方を一途に求め続け、道を啓いていった先人・先輩方の教話集。
時代を超えて教祖の道を歩まんとするよふぼくお互いのよき道標に!

道友社編/四六判/192ページ

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道友社編
2023.05.01
ひながたを目標に、たすけ一条に邁進した先人・先輩の教話
成人の歩みを進める手がかりがここに
『真実の道―おたすけ編―』、『信仰編』に続く第三弾
道友社
2023.04.18
神苑に現れた虹や彩雲、清々しい朝日や雄大な入道雲など、親里の空は時間帯や季節によってさまざまな表情を見せてくれる。そんなとっておきの空の風景を、教祖のお言葉やひながたの情景とともに味わう。
道友社編
2023.02.01
『稿本天理教教祖伝逸話篇』のお話を、4コマの絵と文で紹介する第2弾。『人間いきいき通信』の不定期連載に、描き下ろしの2篇を加えた12篇を収載。各話に解説付き。
道友社編
2022.10.26
親里大路のイチョウ並木、北大路のナンキンハゼをはじめとする、色とりどりの紅葉を中心に、秋の親里の見どころを紹介。
おぢば帰りのお土産やお誘い、親里案内に。
B5判・中綴じ /オールカラー/32ページ
道友社編
2022.05.01
天の理に沿う生き方を一途に求めた
先人・先輩の叡智がここに
神一条の信仰信念を強く持ち、天の理に沿う生き方を一途に求め続け、道を啓いていった先人・先輩方の教話集。
時代を超えて教祖の道を歩まんとするよふぼくお互いのよき道標に!

道友社編/四六判/192ページ
道友社編
2022.02.01
ひながたを一途に歩んだ先人・先輩がかち得た心の宝
道のおたすけの真髄がここに
教祖のお姿なき時代に、存命の理を信じきって教えを固く守り、道を啓いていった先人・先輩の教話集。「おたすけ」をテーマにした16編を収載。
「ひながたを通る」とは、どんなことなのか。いまを生きる私たちに、その意味を投げかける。

道友社編/四六判/224ページ
道友社編
2022.01.26
桜を中心に、春から初夏の神苑周辺を彩る花々の見ごろやエピソードなどを紹介。
おやさと花マップ付き。
道友社編
2021.11.01
「かしもの・かりもの」「ひのきしん」「陽気ぐらし」
三つの教えを心に歩む 喜びあふれる日々の暮らし

教えを心に、陽気に歩む――。
10代から90代までの幅広い年齢層の教友たちが、三つの教えをテーマに、普段の生活のなかの〝気づき〟や、日々の信仰実践などをつづったエッセー集。「『天理時報』創刊90年記念懸賞エッセー」(2020年)の応募作品の中から、入賞作29編を収載。
道友社編
2021.02.01
絵と文で味わう〝逸話のこころ〟
『稿本天理教教祖伝逸話篇』を4コマ絵本で身近に!

温かい親心で人々を慈しみ、優しく導かれた教祖のお姿を彷彿させる、200篇の逸話が収められた『稿本天理教教祖伝逸話篇』。そのなかから12篇のお話を、4コマの絵と文で紹介。各話に解説付き。
道友社編
2021.01.26
フォトブック創刊 !
神殿、教祖殿、回廊など
神苑の折々の景色を収載。
親里案内に、おぢば帰りのお土産に。
道友社編
2019.10.01
夫婦・親子・兄弟が丸く治まる
陽気ぐらしのヒント満載!
笑いあり涙ありのエッセー集
ラジオ天理教の時間「家族円満」
シリーズ1千回記念出版
これまでに放送された作品のなかから
選りすぐりの32編を1冊にまとめました。
道友社編
2019.04.18
改定『稿本天理教教祖伝』(立教179年)に準拠した第2版!
「教祖伝」に現れる教祖のご事跡を、天理教学研究者の討議と豊富な資料で詳細に解説。「教祖伝」のさらなる理解うながす必備の書。
2017.08.26
「生かされているご恩を思うと、させてもらわずにはいられない」
日々たゆまぬ信仰実践を心がけ、いきいきと人生を送る教友たち。
報恩感謝を胸に「なるほどの人」を目指す生き方が、ここにある。

ようぼくが地域社会で携わる、さまざまなひのきしん活動。その姿を追った『天理時報』連載「ひのきしん人・生・記」(平成24年~27年)を単行本化。
道友社編
2016.10.26
時代を超え、道の子を鼓舞してやまない先人たちの言葉
教祖のひながたを胸に、道なき道を切り拓いた先人先輩たち。信仰の熱い息吹がこもる教話・教説28篇を収載。
昭和62年に刊行された同名単行本の文庫化。旧字・旧仮名遣いを新字・現代仮名遣いに改定、読みやすくなって再登場。
道友社編
2016.02.01
教祖一年祭から百三十年祭前年までの、教内の主な出来事を収録。
豊富な写真とともに道の動きを一覧できる必備の書。
『ビジュアル年表 天理教の百年』(平成3年刊)の改訂増補新版。
道友社編
2015.11.01
この教えに出会えたからこそ、
身上も事情も華となる。

人生のどん底で救われた喜び、おたすけの道中の体験談、自らの信仰の元一日――。
道のようぼくが、教祖百三十年祭への決意を込めて、それぞれの”いま”を綴る手記52編。
教祖百三十年祭記念出版として、『天理時報』紙上等で公募した、
親神様・教祖をお慕いし、身上や事情のなかに親心を求め続ける教友たちの信仰体験手記集。

オススメの書籍

服部武四郎 中城健雄
2008.01.26
品格のある絵、平易な言葉づかい。教祖90年の道すがらを、史実にもとづき、ビジュアルに描いた劇画『教祖物語』。同物語は立教150(1987)年4月に第1巻が刊行され、3年後の1990年8月の第5巻をもって、完結しました。大人にも子どもにも親しまれて20年、その全5巻のうち、教祖ご在世時代を描いた3巻までを1冊として刊行したのが、この本です。
中山善衞
1992.07.07
喜びの日日を積み重ねて歩み来られた60年。その思いを込め、平易にかたられる陽気ぐらしへの道。
道友社編
2019.04.18
改定『稿本天理教教祖伝』(立教179年)に準拠した第2版!
「教祖伝」に現れる教祖のご事跡を、天理教学研究者の討議と豊富な資料で詳細に解説。「教祖伝」のさらなる理解うながす必備の書。
道友社編
2012.09.01
教祖が現身をかくされた明治20年から、本席・飯降伊蔵が出直す明治40年までの天理教の歩みを、4人の教学研究者が主要な「おさしづ」に基づき集中討議。教内外のさまざまな資料を駆使しながら、教団としての礎が築かれていく歴史的経緯を詳細に解説する。
矢持辰三
1984.06.01
三十年来、ぢば一筋に教義の研鑽と後進の指導にあたるかたわら、教会を設立した著者が、布教師の目で教祖ひながたを見つめ、『稿本天理教教祖伝』を各章ごとに詳細に解説。自らの生き方のなかにひながたをとらえた初の教祖伝入門の書!
道友社編
1995.05.01
教祖直々の教えを受けた先人たちの、素朴にして力あふれる教話短編集。
道友社編
四六判並製
橋本 武
2021.03.26
人生最大の悲しみが喜びに変わった
父と弟妹を病で亡くし、人生に絶望する青年を死への懊悩から救ったものとは――『おさしづを拝す』『節から芽が出る』などの好著で知られる著者が『みちのとも』や『天理時報』などに執筆した記事の中から、表題の随筆をはじめ、選りすぐりの18篇を収載。「信仰初代」の情熱がほとばしる珠玉の著作集。
道友社編
2023.05.01
ひながたを目標に、たすけ一条に邁進した先人・先輩の教話
成人の歩みを進める手がかりがここに
『真実の道―おたすけ編―』、『信仰編』に続く第三弾
道友社編
2022.05.01
天の理に沿う生き方を一途に求めた
先人・先輩の叡智がここに
神一条の信仰信念を強く持ち、天の理に沿う生き方を一途に求め続け、道を啓いていった先人・先輩方の教話集。
時代を超えて教祖の道を歩まんとするよふぼくお互いのよき道標に!

道友社編/四六判/192ページ
道友社編
2022.02.01
ひながたを一途に歩んだ先人・先輩がかち得た心の宝
道のおたすけの真髄がここに
教祖のお姿なき時代に、存命の理を信じきって教えを固く守り、道を啓いていった先人・先輩の教話集。「おたすけ」をテーマにした16編を収載。
「ひながたを通る」とは、どんなことなのか。いまを生きる私たちに、その意味を投げかける。

道友社編/四六判/224ページ
道友社編
2023.02.01
『稿本天理教教祖伝逸話篇』のお話を、4コマの絵と文で紹介する第2弾。『人間いきいき通信』の不定期連載に、描き下ろしの2篇を加えた12篇を収載。各話に解説付き。
道友社編
2021.02.01
絵と文で味わう〝逸話のこころ〟
『稿本天理教教祖伝逸話篇』を4コマ絵本で身近に!

温かい親心で人々を慈しみ、優しく導かれた教祖のお姿を彷彿させる、200篇の逸話が収められた『稿本天理教教祖伝逸話篇』。そのなかから12篇のお話を、4コマの絵と文で紹介。各話に解説付き。
道友社編
2013.10.01
教祖のお言葉を先人たちはいかに受け取り、いかに歩んだのか。
『稿本天理教教祖伝逸話篇』に登場する先人の子孫が読み解く、“逸話のこころ”。信仰者の日々の生活に生かす確かな道が、ここにある。
教祖のお姿を彷彿させる『稿本天理教教祖伝逸話篇』。教祖と先人たちのやりとりをあらためて読み深め、味わい返して、信仰生活に生かす手がかりを探る。『天理時報』の同名連載(平成20~24年)、待望の書籍化。
高野友治
2001.01.05
本書は、天理教伝道史研究の第一人者であった著者の処女作であり、その後も書き継がれてきた代表作。昭和46(1971)年の改修版の一部を改め、全一冊として復刊しました。

真柱著作の書籍

道友社編
1998.04.18
中山善衞・3代真柱様は、立教161(平成10・1998)年4月26日をもって、中山善司・4代真柱様に真柱の理を譲られました。本書はこれを機に、3代真柱様が真柱の理を受け継がれてからの約30年間に、いろいろな場所やその時々に話された“お言葉”の中から、本書のテーマに沿ったものを選び、一冊にまとめたものです。
1997.11.14
60年間の歳月を経て発表された「天理教教祖伝稿案」。それを元に進められた第16回教義講習会での、十日間にわたる二代真柱のお仕込みを収録抜粋。
道友社編
1997.05.01
陽気ぐらしの手本「ひながた」を余すところなく語られた30年間のお言葉集。
1994.11.01
教祖一年祭から九十年祭までを簡潔にまとめられた旧版に、その後の道の歩みを新たに書き下ろされた。道の歴史を成人の糧に。
1993.12.01
四半世紀にわたるおことばの中から信心の要諦を抄出した心の成人への指針192節。
中山善衞
1992.07.07
喜びの日日を積み重ねて歩み来られた60年。その思いを込め、平易にかたられる陽気ぐらしへの道。
中山正善
1977.11.14
二代真柱がおりにふれて語る”陽気ぐらし”の人生観、世界観、かんろだい物語、私の教育など。
1977.11.14
二代真柱の随筆集。「書物のこと」「旅のこと」「わが家のこと」「対談」を収録。
1977.10.18
教義の確立に意を注がれ、原典の公刊とその普及徹底に精魂を傾けられた講話集。
中山正善
1949.04.18
「天理教教典」裁定にあたっての大綱をまとめ、教典味読のための確かな指針を示す。

はじめてシリーズ

道友社編
1994.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1994.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.08.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.11.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1995.11.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。
道友社編
1996.05.26
初めての人もこれで安心。便利でコンパクトな入門シリーズ。

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書籍一覧

  • 矢持辰三
    1984.06.01
    三十年来、ぢば一筋に教義の研鑽と後進の指導にあたるかたわら、教会を設立した著者が、布教師の目で教祖ひながたを見つめ、『稿本天理教教祖伝』を各章ごとに詳細に解説。自らの生き方のなかにひながたをとらえた初の教祖伝入門の書!
  • 高井猶久編
    1984.02.01
    若き日を教祖とともに過ごし、深く教えを聞いた猶吉が遺した口述の数々。
    高井猶久編
    新書判
  • 高野友治
    1983.06.01
  • 道友社編
    1982.03.01
    教祖一筋に心を寄せ、敷島大教会の礎を築いた伊八郎、その信仰のエッセンス。
  • 上村福太郎
    1982.02.01
    童話を語るような優しさで、、教祖と先人たちとの心の交わりを描く42編。
    上村福太郎 著
    新書判
  • 高野友治
    1981.01.05
    「おさしづ」の理解に不可解な時代的背景や人々の生活事情を史実をもとに明らかにしながら、「おさしづ」の個々の状況に迫り、神と人間との“心の対話”を立体的に描き出す、格好の入門書。
  • 中山慶一・芝太七 共著
    1980.12.01
    「おかきさげ」の意味を、講話と対談を通して考え、ようぼくの理想像を明確にする。
  • 高野友治
    1980.09.01
    天理教のはじまりを人間の創造時にもとめ、有史以来の人類の歩みを大局的に見据えて、親神の陽気ぐらし世界実現の思いが、人間の諸活動の中でどう果たされてきたかを例証し、その前提のもとで教祖出現以後の天理教の動きを観る。世界史的視点からとらえた天理教史の新しい試み。
  • 高野友治
    1980.07.01
    天理教には数多くの無名聖(ひじり)がいる。神を見つめ、人だすけに専念し、名もなく消えていった人たち――。信仰の中に喜びをかみしめながら生きた尊き人々の影を追う、感動の短編伝記小説集。
  • 高野友治
    1980.04.01
    代表的著作の改修版をほぼ全面的に書きあらため、大和に残る古史料を駆使しながら、幕末から明治に至る教祖在世当時の社会状況を克明にしるす。教祖伝を読みふかめるために欠かせぬ、教祖伝資料篇。
  • 高野友治
    1980.02.01
    天理教のめざす理想社会とは。そしてそこで望まれる人間像とは――。史実への飽くなき探求心と自らの信仰を基盤に天理教の本質を考える教論をはじめ、大らかな視点と感性でとらえた評論・随想の数々をあつめる。
  • 高野友治
    1979.12.01
    信仰の師・佐藤栄佐の心をうけ、世界だすけの志に燃えて海外伝道の雄図ととり組んだ片山好造。病弱の身に、すみきった真実の心をもって道を広めた小栗市十。後に大教会設立の守護をみた初代信仰者の生涯を感動的に描く、代表的伝記小説二編。
  • 高野友治
    1979.10.01
    長年の数知れぬ資料にどっぷりつかって、肌で感じるほど教祖の空気を伝えてくれる。先人らの道すがらを通して、万人のひながたの親である教祖に迫っていく人間像が躍如としている。先生の著作は、今はほとんど見失われかけている昔日のお道の面影を活写している。
  • 紺谷久則
    1979.09.01
    「元初まりの話」を題材に、夫婦の理などを語るユーモアたっぷりの人生講座。
  • 高野友治
    1979.04.01
    教祖のご苦労とともに歩んだ、先人たちの一人ひとりのエピソード。
  • 道友社編
    1978.09.10
    親しく教祖の馨咳に接し、教えを最も深く聞いた先人のひとり、船場大教会初代・梅谷四郎兵衞のぢば一筋の信仰。